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令和の時代から振り返れ

・・・
 令和の時代、いたずらな嘘を許すなかれ。虚栄を放置するなかれ。
 節度守るべし。
 この国は正義の国である。滅私の国である。
 嘘の通らぬ国であると知れ。


 昔から、この国では不逞の輩には厳しく、一度押された烙印は決して消されることはない。それこそ一度しくじれば消すことは決して出来ない。
 この国では犯罪を犯したら人生終了。それは昔からそうだった。
 時々、麻薬で捕まったザイニチタレントを擁護したり、復帰を後押ししたい工作の一貫で「日本は再挑戦が出来る国であるべきだ」などと白々しいキャンペーンが必死に張られたりもするが、日本はそんなに甘くはない。
 それこそ親族がらみでも、一度そんな連中に関わったら地獄となることには誰でも変わらない。


・・・
 さてしかし、あまり言いたくはないことだが(笑)ww、伝えねばならないことがある。
 こんな厳しくも冷酷な日本と言う風土に、晴れやかなこの改元を節目にして(笑)、特にザイニチらにとっては注意を向けるべき部分があることだ。

 狂ったマスゴミの捏造された言論が跋扈する今の世、ポジショントークで真実が隠されてきた平成の時代に、せめてもの公正さで報いるために(笑)。




 しかし、まずはその振り返りだ(笑)。

・・・
 かつての女帝美智子は母親を朝鮮人とし、その祖母は大陸出身の出自不明の輩であった。皇室に入り込もうと美智子は渇望し、取材を受けると母はその結婚生活を「戦い」と呼んだ。写真には、まるであちこちを呪詛するかのような典型的な朝鮮人の顔、不機嫌そうな美智子の母親の表情が残っている。

 そして何の呪いか因果応報か、その息子、弟は甘やかされた挙句に放蕩と淫蕩三昧、ついには秋篠宮家はあの体たらくとなる。今は本人は鬱病のクスリ漬けだ。
 二人の落第娘、学校に出席しない息子。女遊びの挙句のザイニチ嫁、その父親と朝鮮総連関係者との交友関係、すべてが整合して正田美智子につながってゆく。
 川島紀子は、学習院時代に性的な慰めものを自ら名乗り出て皇室に入り込もうとした。部落、穢れの出身者も血縁に多いとの噂がある。父親は部落研究で教鞭をとっていた。
 その長女は小室というジゴロのような詐欺師との婚約話で国民の不評をすっかり買ってしまい、秋篠宮家はきっぱりと切ることもできないまま悶々とした日々を送っている。
 その妹さえ国民に唾するような言動をし、宮内庁の忠言を聞くこともなかった。自分都合だけの呆れた性根の持ち主であることが露呈してしまい、秋篠宮家の有様は元々の紀子の素性、その疑われていた出自も含めて改めて取り沙汰される勢い。まさに「お里が知れた」状態になっている。朝鮮人の血。


 ・・・(略)  そして、今は令和の時代である。

 陰湿で、邪悪とすら言える姑と弟夫婦のイヤガラセに堪えたヒロノミヤ皇太子殿下夫妻は無事に天皇陛下となり、その穏やかで温かな家庭の顔を見せて国民に敬意を持たれている。
 最初の国賓トランプとの面会もそつなくこなし、平成の報道がまるで嘘のように卓越した存在感を示された。
 社交に長け、控えることを知る節度ある態度は国民の胸を打った。
 なぜこれほど素質ある方が外遊を制限され、外出さえさせないよう圧力を受け続けてきたのか。
 賤民正田美智子が、狂ったように嫉妬心に燃え上がり、思いのままに潰そうとしてきたのだ。

 今は、よくぞ守りきったと心から祝福をしている次第。
 これから、美智子の退位後の無様なアピールは鼻につくようになり、醜悪でミジメな姿のゴリ押し、虚しい自分アピールに国民はかつての批判を蒸し返すことになるだろう。
 何を言っても「退位した者」に価値はないのだ。
 いよいよ、これから黙らされてきた様々なことが露呈することになる。

 。最初の国賓を迎えた公務は見事に晴れやかなものとなった。雅子皇后は聡明さをかもしだし格別の存在感があった。トランプのような実直人間だからかよりそれが引き立った
 穏やかなたたずまいは皇后陛下としての威厳を完璧に兼ね備えていた。
 比べればくらべるほど、かつての正田美智子の不気味さと無様な公務ぶりが見えてくる。

 これまで日本のマスゴミは嘘を重ねて正田美智子の作り上げた虚像に擦り寄ってきたのだ。
 国民は雅子皇后を見て、改めて尊敬と、これまで押しつけられてきた美智子への賞賛を疑い始めている。

 これからどんな断頭台が用意されているか。見ものじゃないか。



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 まさに恥ずかしくも「うつけ」である。エロ小僧が下賤な女に引っかかった図だ。
 うっとりとおぞましいほど卑しいな顔を見せているのは後の平成天皇、そして正田美智子。

 この後、いいように操縦され、言うなりになるのは目に見えていたことだwww。
 昭和天皇はこれを我慢するしかなかった。代わりにヒロノミヤ皇太子への教育に注意を傾けた。

 「天皇家」という家さえ危機に陥れ、それでも自分大事とばかりに衣装道楽と目立ちたい一心で手を振るサイコパス。
 正田美智子という悪夢については、最近まで多くを書いてきた。
 しかしいくら書いても足りないほどだ。



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