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アカウント剥奪と情報統制に備えを考える


 なんてひどい時代になったのか(欝)。全く呆れるばかりです。

 いきなりグローバリスト勢力がまた牙を剥いたのです。
 ユーチューブの運営であるグーグル、つまりグローバリスト側の連中による言論統制に他なりません。


 及川氏のユーチューブがアカウントごと消された!


 これまでの彼が取材してきた多くの動画もあっさりと削除されてしまっています。

 イスラエルによる虐殺と侵略はもはや看過できないレベルにまでエスカレートしています。まさにナチそのものです。世界はユダヤ人の欺瞞に避難の声を上げています。

 まさにそういう時期にこういうことをやるとは。

 多くの人々が衝撃を受けているといいます。
 彼は言論活動が妨害されてしまったのです。

 なにとぞ、本ブログの広告につきましてもこの際、ご理解をお願いしたいと思いますw。




 間違いなく、これは及川氏がロシアに最近行ったということからアカウントが消されたんだろうとアタシは思っています。
 彼がロシアに行くのはどうかとは思っていた。
 
 配信内容や発言がどうだったとかいうのではないはずです。
 その「理由」というよりも「ロシアに行く」というのがトリガーにひっかかってやられたのだとアタシは思います。


 何も今の情報統制というのは恣意的に網をかけて削除したりしているわけではありません。
 中国政府のやるような検閲ではありません。西側は自由世界の建前を捨てるわけにはゆきません。

 それに検閲していちいち黒塗りにできるほど現代の情報はボリュームの少ないものでもない。
 自動やAIでやるにしてもそれほどのことはできないのです。


 誰もが思い込まされていることでしょうが、グーグルにそんな能力はありません。
 必要なところだけを削除して都合のいい情報を残す、なんて芸当は実は彼らの作り上げた虚像であり幻想です。上場詐欺ですw。

 それはユーチューブに放置されているパクリ動画のていたらくを見れば明らかなことでしょうw。


 彼らは古い手法を使っているだけです。
 それは「みせしめ」という手法です。

 憲兵隊が誰かを連行するのを人々に見せつける、思想警察がいきなり踏み込み、誰もが思いもしなかった人物を連行する、それです。

 あっさりとアカウントを消滅させ、グーグルはチカラを誇示するのです。

 すると人々は遠慮するようになり、息を潜めてあからさまな批判をしなくなる。声を出せなくなる。
 そして、むしろ迎合するものさえ出てきます。それが狙いなのです。


 やってることはお粗末なトリガー条件に過ぎなくとも、人々はその権力に震え上がるのです。
 こんなことが放置されていて、我が国の司法や公取委は何をやっているのかと思ったりもしますが。


 もちろん現代でこんな前近代的なムードが蔓延するなど尋常なことではありません。



 及川氏のアカウントが剥奪されたことで他の同じような言論人でまだユーチューブで配信している人たちは彼をゲストに呼ぶでしょうか。
 反グローバリストという立場の人たちは他にもいます。

 でも、しないとアタシは思います。できないのではないか。
 できたとしたらたいしたものだと思います。その人は信じられる。


 まるで見せしめにされた及川氏を遠巻きにし、腫れ物を見るように触れないようにするのでしょうか。
 そしてますます核心の話はボカして誤魔化すしかないのでしょうか。検閲から逃れようとするかのように。

 だとしたら、それこそが言論統制をしている側の狙い目です。


 及川氏は代わりにツイッターXで動画配信をやっていますが、ツイッターはアップルやグーグルなどが広告出稿のボイコットという形で攻撃を受けているため、どうなるでしょうか。


 まあこれをキッカケに死に掛けていた「ニコ生」が息を吹き返すこともあるかも知れません。
 前向きに捉えたいものです。

 家内も実家ではアマゾンプライムで古い小津映画なんかを見ていると言います。
 ユーチューブが標準の地位の座を降り、また地殻変動が起きるかも知れません。

 それが彼らに都合が悪いことでも彼らは構わないのです。
 自分たちの利益など度外視できる、その動機は支配と権力だからです。




 これまで当たり前のことだったものがいともかんたんに崩壊する。便利だったものがわざわざ不便になるのです。
 理由もなしに次のフェーズへ移行する強制的に従わせられ、それは決して能率のいいものではなかったりします。
 つまりそれは正しい方向ではない。

 これに従わせられるのは、まるで「ユダヤ人のガス室へ送られる人々の群れ」のようですが、そんなことがあったかどうかはもはや定かではありません。同じことをやってるんだから。

 突然、簡易表示ができなくなり、遅い仕様が押し付けられたりするのです。


 そういうシャッフルみたいな破滅の繰り返し、それこそがグローバリストたちの思惑なんだろうとアタシは思っています。

 ああ、それを「グレートリセット」って言うのです!

 狂気の沙汰には違いありません。自分たち自身が崩壊しても構わないというのですから。


 アタシも検索はすでにダックダックゴーにしています。
 だいたい情報統制ができるなんて思ってたら大間違いなのです。出来ないからウク、ガザ、みんなおかしなことになっているのではないかwww。


 このままでいいわけがない!

 イザという時の用意をしておくべきだアタシは肝に銘じています。
 クラウドなどアタシは信じたくありません。




 さて、改めまして、

 貴重なコメントをいただきありがとうございます!

 「手元にないものは自分が必要としていないものである。」、そういう考えはあります。
 間違ってないと思う。それはある種の達観にも聞こえます。


 我が唯、足るを知る

 しかしかつては缶切りをお持ちだったのではないか。一度も持ったことがない人がいるというのはちょっと信じられません。
 そうするといつか「使わないから捨てよう」ということになったのではないか。
 確かに使わないから捨てるというのは道理なのです。

 そこでふと、「このローラースケートを使うことまだがあるかも知れない」なんて思っちゃうとアタシは捨てられない(笑)。

 使うことがある可能性があれば捨てません。
 それは予備という感覚でもあります。


 そこをもっと言うなら、だから高い値段になっているならシーズンではない、つまり旬ではないということになります。

 真冬にわざわざ重油を燃やして温室栽培した茄子なんてわざわざ高いカネを出して食う必要はないのです。旬ではないのですから食べなくていい。

 彼らは好きな人たち向けに、その誘惑に勝てない人たち向けに作って売っている。

 真冬の臨終の際に「スイカが食いてえ」なんて言う、そんなものでしょう(笑)。


 アタシもよく真夏に白菜を買おうとして怒られたりします。
 「そんなの夏のものじゃないでしょう!」ってw。

 白菜の漬物は美味しいから、つい買いたくなっちゃう(笑)。



 ともかく、「ないものは必要ないもの。」そういう考えはもちろんなのです。
 そして必要になれば手に入れればいい、と。
 そんな考えもあります。

 でも「必要になった時に手に入れようとすること」を、「必要ないとできるか」、どうかwww(笑)。

 アタシはこの話はいつも銃の弾のこととして考えてしまうのです。
 オンラインゲームなんてやってないけど(笑)。


 
 アタシは缶切りでちょっと思い出したことがあります。

 アタシの子供の時分にやたらと防災意識が盛り上がったそんな時期がありました。
 やがて世間はすぐそんな熱から冷めてしまったものでしたが(笑)。


 学校で防災頭巾なんかを作らせたりしたものです。
 三角に閉じられて普段は椅子の座布団にでき、イザという時にはガレキからアタマを守るクッションになるという頭巾を作らせたりした。

 ええっ? 「それは空襲用の頭巾じゃなかったのか?」って?


 し、失礼な!www アタシはそんな年寄りじゃありません! まだビンビンですw!

 それは関東大震災みたいな、南海トラフみたいな災害の想定だったのです!www


 ともかく、そんな頃は、いざという時の避難ザックを用意しておくことが推奨されたものでした。
 今のように「どこぞの製品を買っておけ」なんてアザとい商売の風潮はありません。
 だから、「何を入れる」「何を用意しとこう」みたいな提案があったくらいです。

 そのリストには懐中電灯とかラジオとか絆創膏とか、餅とか、そんなものの中に確か「缶切り」ってのがあったはずとアタシは記憶しているのです。

 「缶切り」って、必須なものと認識されていたのですw。




 例えば米国の偽旗作戦により攻撃され、核なんかで壊滅した都市で生き残ろうとする。
 食糧を探すとしたらどうでしょう。

 すでに生きようとする人々によってめぼしい缶詰は持ち去られてしまっているはずです。
 どこかには砦のような自治区が建設され、部外者を立ち入らせないようなことがされているでしょう。

 群れから外れていたら食糧にはありつけません。
 そうしたら一人、古い倉庫や人の知らないような地下街のはずれ、人の立ち入らないようなところを探さないといけなくなるかも知れません。


 そこにプルトップ式の缶詰じゃないものがあったら、どうか。
 みなが忘れているようなところで見つけた缶詰は古い昭和の時代のものかも知れないのです。


 「缶切りがなくても缶詰は開けられる」、ああ、そんな動画がユーチューブにあったかも知れない、なんてその時になって思い出しても遅いのです(笑)。


 今は必要ないとしても、いつかは必要になる「かも知れない」。
 そういう考え方もあります。

 それもまた正解には違いありません。
 予備や備えをしておくというのは一方でまた真実ではないのか。


 現在の平和が当たり前のように思えてもいつかいきなり奪われることがあります。
 だからアメリカに疑問を持ち、疑い、西側とやらの欺瞞を知るべきです。

 その一方で、終末に備えておくのも必要なことかも知れません。少なくとも自力で立ち向かおうとする決意があるのならば。



 出番の少なくなったウチの缶切りは使わないのによく使う引き出しに仕舞ってあります。
 いつも何かを取り出す時は目に入る。

 錆びてベタベタしやすくなった時、わざわざアレルギー対策用のコーティング剤でハンドルをカバーしました。だからって見た目は古臭いままです(笑)。


 パソコンは予備があります。二台ある。カバーをかけてホコリをかぶっています。

 キーボードもUSBとPS2それぞれ二個ずつ予備があります。マウスに至っては五個も六個もある。
 時々ホコリなんかを掃除します。取り出すとベタベタとしてたりする。
 これからそのベタベタが人々の悩みになってゆくことでしょう。


 アタシはというと、昔から「電池」というのが最大の悩みでした。

 予備の最たるものが電池です。
 そして昔はよく電池が消耗したものでした。

 そして予備を置いておくと放電してしまい使えなくなっていたりする。
 充電池を買い込み、せっせと本体に満充電した電池を取り付けた。
 つい使うのを忘れて放置していたら電池が液漏れをしていたりして(笑)。

 電池はアタシにとって子供の時分からとんでもなく悩みのタネだったのです。


 シリコンポリマーなど、充電池が発達し、もはや電池で苦労することはないかも知れません。放電もしにくくなりましたし、機器があまり電池を使わなくなりました。


 これからはゴム系の部分がベタベタする、それが悩みのタネになってゆくことでしょう。




 これはアタシの予言です(笑)。


 デジカメのグリップやマウス、色んなデジタル製品にラバー系のものが使われていることがあります。
 滑りにくいように、と、そんな配慮なのでしょうが、使わずに仕舞っておいて放置しておくとそうしたものが必ずベタベタとしてきて困るものです。

 「加水分解」と言います。


 予備として置いといたものなのに、とてもじゃないが使えないほどベタベタしてしまうのです。
 これからの時代の予備の悩みはそれになるとアタシは思うw。


 アルコール消毒液を布に滲みこませてひたすらこすることです。

 使ってない予備を取りだしてそんな風になっていたらコスるのです。
 コスプル、コスぷれるのです(笑)。そしたら直ります。



 こうして考えてゆくと、「予備」とか「使わないのに置いているもの」というのはその保存が一番問題であることが分かります。


 だからキッシンジャーは自分のカラダを冷凍保存させてる!

 ソロスもきっとやるでしょう、どちらも破壊せよ!ww


 大丈夫です。冷凍保存させている死体を焼いても殺人にはなりません。



 アタシはこのまま持っている予備を使わずにくたばるかも知れません。

 予備のメンテナンスに時間を取られ、買い換えたほうがいいのにと、いつまでも古いものを手元に置いている。そんな人もいることでしょう。

 イザという時を考えると捨てられないものが出てきます。
 古いものが使えるどころか、古いものでないと使い物にならなかったりするからですす。

 そうして古いものが手元に残るのです。


 アタシもどちらかというそちらのタイプ。
 予備ばかりの人生ですww(汗)。

 言ってみれば予備の弾を抱え、使わずに死んでゆくタイプなのですwww。タマ切れで死ぬよりはタマを残して死にたいクチです。


 それは「資産を残して死にたい」というのとは違います。「子供を残したい」というのとも違うでしょう。
 それはひたすら予備でしかない。
 アタシ自身の手回り品に過ぎません。アタシが生き残るための準備なのです。だからアタシより先にそれらは滅ばないw。


 アタシは使わない缶切りをいつまでも引き出しに置いています。
 大事な非常時の持ち出し品だ、そんな教育を知らず知らずに受けていた影響かも知れませんが(汗)。



 それにしても、缶切りどころか栓抜きも無いってのはちょっと驚きました。
 今時の瓶ビールは栓抜きが要らないのでしょうか、どうか。
 「缶ビールでいい」って、そうでない時は必ずあるはずなのですがw。人の集まる時とかw。


 少なくともアタシが買った缶じゃないパッケージのコンビーフには馬肉が入ってませんでしたw。


 色んな製品のバリエーションもあるのかも知れませんが、いつでも同じバリエーションで手に入るとは限らないということかも知れませんw。
 今度、馬肉入りのコンビーフを見つけたら買っておくべきかと思ったw。

 まあ、焼いて食うのなら「スパム」ですな、アタシの場合はw。



おそまつ
めいしくおしあがれ


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