・アメリカ製サプリメントなら「サプリンクス」    ・無料 お得HISクーポンはココ

政治屋は私腹を肥やす、しかし本質じゃない


 申し遅れましたぁぁあ!

 拍手コメントをいただき、ありがとうございました!


 昨日申し上げないといけなかった(汗)。

 ちょっと失敗があって慌ててしまった。

 い、いやぁ・・・。

 美味しいものを食べて落ち着きたい。
 慌てるのはいけません。なんかブログだけでも色々とあるものです(笑)。


 アタシも自分のブログを見返して食欲が湧くことがあります。
 イジ汚いのか、何なのか、アタシもここの読者。

 盛り蕎麦が美味しい季節になりました。
 水が冷たくなるから美味しくなります。よく冷えて締まる。冬の方がウチは盛り蕎麦をよくやります。
 季節遅れになるでしょうが、そろそろ冷やし中華でも処分品が出てこないか、どうか。

 「最近は割引しないよう会社だって作り過ぎないように考えてるのヨ」

 なんて家内は言いますが、無駄はゼロにはなかなかなりません。
 そんな「食品廃棄ゼロ」なんて素晴しい循環社会ならアタシだって定価で買う、買いますとも。
 
 めいしくおしあがれ



 グローバリストたち、彼らはカネを得ようとします。
 その利権化の動きは露骨で無法なものです。彼らは危機を作り出しては利益を得ようとします。

 だから、よくグローバリストについて言われます。

 「彼らは世界の金融や資源を支配して利益を得ようとしている。」

 と。


 しかしそれは目的ではありません。
 カネを得ることは彼らの目的ではない。

 誰にとってもそれはそうなのですが、カネを得ることは普通は難しいものです。
 容易じゃない。
 だからつい目的化してしまったりします。

 得るのが難しいものだから、カネが目的になってしまうのです。
 

 権力は私腹を肥やすのが目的ではありません。
 カネなんていつだって手段に過ぎません。

 そんなカネを目的化してるのはゼレンスキーやウクの連中ぐらい。
 連中は西側から送られたカネを横領し武器を横流ししている。

 
 彼らグローバリストたちは権力が欲しいのです。人に干渉し、関係のない人々を意のままにしたいのです。
 自分の主張だけを通したい、偉大になりたい、他人を従わせたい。そして神のように振舞いたいのです。


 そのためにカネを作ろうとする。カネはそのための手段なのです。
 自分の狂った主張に人を従わせ、自分の妄想の帝国に君臨するため、彼らには際限なくカネが必要なのです。
 カネは権力を得てそれを維持するための手段です。


 彼らは急いでいる。
 なにしろ人間には寿命があるのです。

 人類を道連れにしてやろう、そんな狂気だって想定内でしかない。



 裏金を作ってそれを使って政治工作をする。政治屋がやるのもそれと同じことです。
 よく「利権だ」なんて言いますがその本質は別に私腹を肥やすことじゃないのです。
 
 彼らの権力のために使うカネを作っているのです。岸田が自分のバカ息子を政治家にするために使う。

 別に本人の贅沢のためなんかじゃありません。
 なんかこういうの、人々には誤解されている気がします。

 彼らが贅沢する時は税金でまかなうのです、
 パリ旅行でも手土産でも、税金から右から左へ。痛くも痒くもありません。
 それが権力というものです。


 どだい贅沢なんて限られています。
 バカにはカネの使い道が分かりません。
 アイドルを愛人に囲い、宇宙旅行をしたと卑屈に笑うのが関の山。


 大勢の人たちにバラまいて権力を得るため。そのためのカネなのです。


 そうすると、そんなの「所得」じゃないわけです。
 所得であれば使い道というものがあります。クルマを買ったり。スキヤキを食ったり、セカンドハウスを買ったりするw。

 しかし所得じゃないなら申告だってしない。その必要もありません。

 一人ひとり配るカネはわずかでも、配る相手が多ければいくらでもカネは必要になる。

 まとまったカネを配って「贈収賄事件」なんて、シロウトじみています。
 そんなカネで動かされる権力も知れたものなのです。
 権力のためにはキーマン一人に渡せば済むなんてことはありません。




 国税がいる?
 国税なんていい加減なものです。
 あっちではお目こぼしをしておき、こっちでは厳正に取り立てようとしたりします。

 それは独裁と言ってもいいほどの裁量ですが、連中はそれを隠さない。「徴税権」なんて公然と言ってシレっとしています。


 「俺から税金取るんだからあいつからも取れよ。」

 こんなことを言っても無駄。実際、国税はこんな申し立てを取り合うことはありません。
 「原則が適用されてない」、その当然の訴えには耳を貸しません。

 「人のことは問題にしてません。アンタの申告漏れです。」

 なーんて平然と言ってくる。
 これ、とんでもない洗脳であり欺瞞のプロパガンダなのです。

 「人は人、あなたはあなた」なんて、実によく言われることですが嘘っぱちもいいところ。
 昭和の昔から市民はそうやって黙らされてきた。


 原則がありルールがあるなら、それがちゃんと公正に運用されてないということは問題です。ちゃんと原則に基いてルールや法が運用されていなければルールなんて意味がない。
 これを訴えるのは当然のことなのです。

 しかし「人は人だ。」なんて片付けてられてまう。
 そんなことを信じてる人がどれだけいることか。


 「公正にきちんと運用されていないならそんなのはルールとは呼べない。」こんなこと子供にだってわかることです。
 しかし騙されてきた。
 巧妙なレトリックによって黙らされてきたのです。



 ストックオプションは所得だとか国税が言ってますが財務省と議論したわけでもない。
 経済的整合性、社会構造なんか考えもしない。取れるところから取る、極めて独善的です。
 行使価格を高くしたらいいのです。その時点では所得にならない。

 ストックオプションが所得ならIPOはどうなんだ、創業者利益が上場ゴールになってしまっている。
 日本経済の活力なんてどんどん失われている。それも馬鹿な経済政策によって。

 税だってそ我が国を貶めてきた戦犯のひとつです。


 税の申告なんていい加減でいいのです。渋々とやるというぐらい。
 連中は取れるところから取ってるだけなんだから。

 彼ら国税の徴税権を監査するところもロクにないのです。
 当事者でなければ不服を申立てることなどできません。
 「アイツはなんで見逃されてるんだ。」そんなの通じない。

 徴税独裁。
 それを岸田は自身の権力のために使うのです。


 断言してもいいですが国税当局は世論なんか見てはいません。
 「公正で誠実な徴税権の行使」なんて考えてもいない。批判なんか聞きもしない。
 彼らは権力の走狗となって徴税権を行使しているだけです。

 時には目をつけ、時には見過ごしにする。
   そして時には見せしめにしようとする。


 例えば、政治家、とりわけ自治体の首長なんかがその責任を逸脱して無法を行い、賠償請求されても知らん顔です。
 馴れ合った議会なんかが債権放棄をしてやる。

 岸田の馬鹿息子は給与も退職金も返上していませんよ。
 
 謝罪のポーズをとったというだけです。

 国税はこんな債権放棄を「利益」としていますが、課税した試しはロクにありません。
 本人が死ねば相続が発生するのです。課税はなくならない。本来は逃げることはできない。しかしやったためしはありません。




 ネタバレしちゃいますが、そうやって孫や子供なんかに贈与してやればいいのです。
 貸付の形をとって最後には債権放棄する。
 派手にやらなきゃ大丈夫です(笑)。

 爪に灯をともすかのようにして、チマチマと贈与してオーバーした1万円を申告、そんなことやってる方がおめでたい。都市伝説です。
 それでは税理士に払う金の方がバカにならない。


 税理士なんて連中もグルです。
 税理士たちは国税の側にいます。市民の側にはいない。正義の側にはいないのです。
 税のくだらない欺瞞の構造を維持するのに協力し、建前を支援して自分たちのメシを食っている。


 鳩山由紀夫は「知らなかった」で済んだ。億というご母堂からの贈与をまぬがれたのです。
 国税当局は明確にこれに目こぼしをしました。争うことはなかったのです。

 これ、みんな忘れてるようですが忘れちゃいけません。



 みんな黙ってりゃいいのです。
 税金なんて払う必要はない。むざむざ申告すれば馬鹿を見るだけです。


 だからマイナなんて許しちゃいけないのです!

 権力を得るのための裏金は補足されず、税金の無駄、無能さによる無駄使い、それはやった連中によって、その権力を得た連中によって無視されます。
 誰も手が出せない。権力のためにカネを使っているからです。
 そうして取れるところから取る。やりたい放題です。

 税収が足りなくなればマイナを使ってまず個人を標的にし、市民から取り立てる。
 マイナのせいで国政を正せる手段がまたなくなるのです。

 「税の不払い運動」なんてできなくなる。


 徴収は国税が「徴税権」をタテにした独善的なもの。監督も監査もない。公正な運用はなにひとつ担保されていません。「当事者の問題」として逃げるんだから。


 これから、みんなが軽自動車なんかで移動販売なんかをするようになればいいと思います。
 税なんかロクに払ってない。


 ウバイの配達員はもうそういうことをやっている(笑)。
 国税当局ならぬ、ウバイ本体には彼らは従っていない。本体に申告もしていないw。

 一度でも配達のオーダーを受ければ得意先です。
 ウバイなんか通して手数料を必要なんかない。
 御用聞きをしてあげ、ちゃんと個人的な取引に持ち込んでいる。


 今、ウバイのロゴを隠したのがよく走り回っています。それはそういう理由。
 踊らされてはバカを見る。
 今の社会はウバイ本体みたいに人をそうやって操作して利益を得ようとする連中しかいない。

 「チャレンジ・ミッション」、人を馬鹿にしてんのか!


 利益を得て人を操作するためにそのカネを使うのがグローバリスト、そして政治屋

 人を操作して利益を得るのがいるのです、それは当然出てくる考え方です。
 これを循環社会とでも言いやがるんでしょうかwww(笑)。




 今ほど税金の使い道がウヤムヤな代はないとアタシは思います。

 半世紀以上が経って老朽化した高速道路や水道設備、社会資本の整備はいったいどうなったのでしょう。
 ほとんど放置されています。

 そのくせパニクったフリをして密約、ファイザーから大量に購入したワクの代金、その税金の無駄はどうなっているのか。
 マイナにつぎ込んだ意味不明の巨額の開発費、利権、なぜそれが議論さえされていないのか。

 権力に都合がいいからです。
 彼らはそのためにゴリ押しし、無理矢理通そうとしている。
 マスゴミはこれに加担する。


 ウク支援にしてもそうです。
 ウク紛争が何なのか、どういう実態なのかを調査もせず、バイデン政権の言うなり、何も分からずにカネを渡す約束をしてしまっています。
 安倍を殺した連中の言うなり!


 それは結局は岸田の自分の権力のためです。
 米国から褒められようと、尻を差し出すようにバラ撒くことを約束した。ヒロシマサミットにバイデン欠席となって岸田は恥をかきたくなかった。
 バイデンは安倍の国葬には来なかった。

 ウククへの支援金の議論など一切なかった。岸田が自分の権力のため、自分の顔を立てようとしただけの話。

 あの呆けた、死んだ目をしたオトコが「自分の体面」ですと。
 笑うしかありません。くだらねえ。



 まあ、ウクの支援、いわゆる我が国からの「復興支援」についてですが、タカられようとしているわけです。
 我が国は赤っ恥もいいところ。

 しかし実は、これには簡単な解決策があります(笑)。


 この先、バイデンが訴追されたり弾劾されたり、ペロシたちの犯罪が追及される、吊るし首になる、あるいはアメリカが内戦になる。
 それもいいでしょう。アタシはそれしかないと思ってるけど(笑)。

 そうして混乱し米国は主導権を放棄させられる。戦犯として裁かれる。


 もしそんな混乱が起きれてしまえばウクは降参、全面降伏することになるでしょう。
 カミカゼ化したナチたちが西側に散っていってテロをやらかす。

 そうなるかどうかはともかく、ウクは米国がどうなろうがこのままでは降伏するのは必定。

 そうしてポーランドやそれぞれの国にウクの領土は分割統治されることになります。
 かつてのベルリンのようにロシアとの緩衝地帯が作られるかも知れません。

 東ウクはロシアに併合される。
 平和が訪れます。





 そしたら?
 我が国の「増税めがね猿」が約束した「復興支援」はどうなるのでしょう。


 ロシアは悪なのです(笑)。
 我が国はそういうことを公然と世界に表明しています。
 すると復興支援となっても、ロシアに併合されたところなんかにカネを出すわけにはゆきません。悪のロシアにカネを提供することになってしまうからですwww。

 もとより、ポーランドに併合されたウクに復興支援するなんて、日本はポーランドに何か約束した覚えなどない。

 そうするとキエフは無傷のまま、復興支援なんて必要ない。
 ディスコで特権的市民らは遊び呆け、世界中の金をピンハネしている。

 どこに我が国は復興支援したらいいのか。
 そんな必要はなくなるというわけです。


 それに「復興」とは「戦後」ということなのです。

 「戦争が落ち着いたらカネを出して復興支援をします。」と約束したとできるのです、いつまでもグズグズとテロと戦争ごっこにウクが明け暮れているなら我が国は支援なんかしようもない。

 外務省やら外郭団体の寄生虫が日本から行っても頃されるのがオチ。
 ウクが武装放棄しないと信じられません。


 ウク支援は落ち着くまで待ちましょう。永遠にwww。



 だいたい「人道支援する」たって、ナチみたいなのが牛耳ってるそれこそ「SS」みたいな連中を助けてやる義理が我が国にあるでしょうか。

 手足を切断してもカラダにはハーケンクロイツの惨めなラクガキだらけ、ロシア系住民を虐殺してきた連中が今更に泣こうがわめこうが関わりになる必要もありません。

 女たちは売春で性病を撒き散らし、ネットでもウクのオンナはエロチャットの常連。

 そんな国に関わることが間違いです。
 こちらの知ったことではない。


 西側の権力はロシアを弱体化しようとむやみにカネを使ってきました。
 また権力を得るためには彼らはカネを作らないといけないわけです。

 実はそこです。

 

おそまつ



関連記事
このブログをはてなブックマークに追加

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

コメント

非公開コメント



プライバシーポリシー

本サイトの個人情報保護指針について  詳細を開く
プロフィール

padroll bedroll

管理人:padroll bedroll
 
 狭くなったネットに抵抗し、真実を追求するブログ。

 頭にきたり笑ったり、ほっこりしたり癒したり、毎日クルクルと気分は変転。泣ける話のこともある。そんな日常。

  拍手欄からもコメントが行えます。 ここから一覧いただけます。 リンクフリーです。 個別記事を開いた場合、記事下にはFc2が選ぶ当ブログのお勧め関連記事が表示されます。ご活用ください。(2023/10/29)

 子サイト
「 振り返ることもしばしば」
  https://rollitup.tokyo 

 
最近の記事 + コメント(View)
カテゴリ
ページナビ

トップ > ヒント > 政治屋は私腹を肥やす、しかし本質じゃない

リンク
  • このブログをはてなブックマークに追加 ★★★☆
  • にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
  • rank
  • rank

 
 
 
eBay日本版

 記事・タグ検索
 
<< 全記事を一覧 >>
だいたいの頁ジャンプ
全1ページ中
1ページ目
 
記事タグIndex