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マウイ島火災が投げかける観光立国の「なぜ」


 拍手コメントならびにコメントをいただきありがとうございます!

 ハシャいでいたわけではありませんが、千人も亡くなっていると聞いてちょっと反省はしています。

 ハワイ、マウイ、カウアイと、家内も行ったことがあります。
 それ以前、知り合った頃のこと、よく家内は「自分は前世にはハワイにいた」、なんて不思議ちゃんなことを言っていたものでしたw。
 強い確信があるのだ、なーんて(笑)。

 それが縁があってハワイに旅行に行くことになり、帰ってきたらアタシは感想を聞いたものです。

 前世にいたと常々言っていたハワイの土を踏んでどうだったか、と、アタシは聞いた。

 そしたら、「そんな気はしかなった。」なんて言ってショボくれた。
 忘れてしまったのではないか。前世の記憶なんてそうは覚えているものではない、アタシはそう言って慰めたものです。

 しっかり生きてゆこう、よく味わってピザを食おう、そう思っています。嘘偽りなく。


 ピザ、ならぬピサの斜塔というのはもともとは直立した建築物でした。まっすぐ建っていた。
 手抜き工事か地盤沈下か、ともかく「斜塔」になっちゃった。

 その現実が面白がられたものです。観光地として有名になりました。
 アタシの子供の頃は世界の七不思議なんて言われ方までしたものです。
 
 それが現在までに傾きが進んでしまい倒れそうになっているとか。
 最近はこれ以上傾きが進まないように補強しているそうです。

 なんかもうあまり観光地としての魅力はなくなった気がします。ヤラセ臭い(笑)。





 観光地として名高いハワイはマウイ島、そこで発生した火災は山火事と言われています。
 それに疑問を示す人もいるようです。
 それはアタシも知っています。ちょっと信じられない話。

 どうなんでしょう、レーザー兵器って。
 先住民を皆殺しにして土地の権利を奪って再開発が目的って。


 まあ、それだけ今の政府は信頼はされてない、それは確かです。

 世界中が疑心暗鬼になっている。
 そんな説がでてきてしまうことをアタシは否定できない。


 実際、米政府は暗殺をしたり政権転覆の裏工作を世界中でしています。
 それは暴露されたり、追及されたり、内部告発されたりした事実です。

 今は公然と武器をウクに送っている。

 その武器のうちクラスター爆弾は我が国を含めて世界の多くの国が禁止条約を批准している非道な兵器です。そんなものをウクに使わせているのです。

 何があってもおかしくはない。



 なにしろ今のバイデン政権なのです。
 何をしても不思議ではない。

 どだい誰にも説明はつかないことが公然とまかり通っているのが現在です。
 「なぜ」ということが説明されません。
 そうすると起きたことすら歪められてしまうことになります。


 なぜミンスク停戦合意は破られたのか。
 停戦合意が破られたことは厳然とした事実でした。
 しかし「なぜ」というのがありません。未だにない。

 NATO、米英はロシアを弱体化させるために軍備の準備を進めてきました。その時間稼ぎが終わったからロシアとの停戦合意を破ってドネツクへの攻撃を再開したのでした。

 邪魔な東ウクのロシア系住民を虐殺することがウクの目的でした。
 彼らはナチと同じ民族主義に凝り固まっていた。
 
 NATOをはじめとする西側は、ウクのやることがロシアを呼び込み、ロシアを戦争に追い込むことになるのを確信した。だからウクを止めることはありませんでした。
 こうして今のウク戦争になったわけです。
 バイデンは「ロシアはウクに攻め込む。その確信がある。」と挑発し続けたのです。

 これは米英NATOの「偽旗作戦」。
 明らかな陰謀です。




 しかし誰もそのことを議論しようとしない。
 マスコミは沈黙を決めこんでいる。だからいつの間にか悪のロシアが帝国主義的な領土への野心をもってウクに攻め込んだことになっています。
 「なぜ」がないのですから、そういう歪められた話になってしまう。

 そしたらなぜ誰も、なぜどの国も停戦を言い出さないのか。
 やはり「なぜ」が説明されていない。


 イラクに大量破壊兵器はなかった。米政権は知った上で侵攻した。

 米国は女子供を大量に虐殺した。クラスター爆弾を使った。


 これはなぜだったのでしょうか。 
 バイデンはロシアが同じことをすれば米国のイラク侵攻の戦争犯罪を弁護できるとでも考えたのでしょうか。

 バイデンはロシアがウクに侵攻すると言い立てました。
 まるで囃し立てるようにした。そうしてロシアの侵攻につながったのです。
 「なぜ」バイデンは確信があったのか。それは説明されません。

 ロシアはかつてのキューバ危機で米国が主張した安全保障上の脅威の排除を理由のひとつとしています。
 しかし米国はなぜかこの主張を認めない。
 
 世界の秩序などもはやないも同然ではないか。




 権力を持った奴が好きなようにやってそれが通ってしまう状態があります。

 マウイ島で何があったのか、単なる自然に発生した火災ではないと疑う人がいてもおかしくはありません。
 正直、からかってる人もいるようですが笑えません。


 こうしたことの最大の戦犯はマスコミです。
 なにしろ情報化社会ですから。情報が歪められている。

 まあ、その「情報化社会」すら今は危ないようですがw。


 偉そうにテレビなんかで嘘や捏造された情報を正しいこととして平然と鵜呑みにし、コメントしてる連中がいつか断罪される日を願います。

 コロナで偉そうに知りもしない連中が自称医療関係者としてあちこちでコメントしていたのです。
 その連中が断罪される日を願っています。
 医療関係者って、整形外科医だったりしたのです(笑)。


 田原某は月島のタワマンで熟女を狙っているともっぱらの噂のようですが、こんな男と関わったら末代の恥だとはお伝えしておきたい。
 クズもクズ、日本人を扇動し、議論をウヤムヤにしてきた芯などないタワケです。

 お逃げなさいw。




 ともかく、アタシはマウイの山火事では一部の話には同調はできませんが、ちょっと視点を変えて考えてみた。

 それはインバウンドとか観光産業と言うことの本質。

 「我が国でなぜ」とアタシは問いたい。


 このハワイというところは観光産業に経済を依拠していると言います。
 だからあれだけの災害があってもその産業は止められない、ハワイの観光を守れとハワイ州知事がやっています。

 それが例えば、隣で地元住民の遺体回収作業をしていたとしても、シュノーケリングツアーがあってもしかたがない、みんなそれでメシを食っているのだ、とまた物議を醸している。
 そんな話もあったようです。


 ハワイは収入の8割が観光産業だといいます。
 その住民の雇用を失わないためだという政策は色々と物議を醸してきました。
 コロの時はロックダウンするかしないか、ワクパスポートとかなんとか。
 色々と変節があったのです。


 はて?
 しかしハワイには確かコーヒー園やらがあったはずなのです。
 ベリーが採れたはずなのです。
 実態のある産業があったはずです。
 どうしてそれがないがしろにされるのか。

 なんでこんな観光だけに経済が偏重した状態を放置しているのか。



 これは正常なことなのでしょうか。
 「観光産業を国の主要産業とする」というプロパガンダのことです。

 最近では我が国でもそんな話がまかり通っている。
 そこに「なぜ」ということの説明がされることはありません。


 だいたい「観光」というのは結果論でしかありません。
 観光事業は単に産業の分類に過ぎません。

 人をアテにして、集客する、そういうひとつひとつの商売の集まりに過ぎないのです。
 これを国家の柱、経済の中心に据えるという考え方はどうなのか。
 はなはだ疑問なのです。


 観光なんて人々のブームというのもあります。
 強制などできませんし、何かを生み出すものでもない。
 人を豊かにするものとも言えません。

 第一、自然を守らず我が国の伝統をいとも簡単に壊しておいて、観光立国などとということには恥ずかしい矛盾があります。

 かつての北京五輪のようにハリボテを作って観光客を騙せばいいというのでしょうか。

 東京五輪はどうだったのか。
 汚職までやって強行開催してはみたものの終わればみんな忘れてしまう。何も残ってない。
 スタジアムは巨大なゴミです。


 アタシがかつてイタリアのポンペイを訪れた時はそれこそ誰も歯牙にもかけないようなうら寂れた町でした。
 ブームは去ることもあります。醒めてしまうこともある。

 政策として観光を頼りにするとか、観光立国というスローガン、観光産業にテコ入れをするとか、それは間違いのような気がしてなりません。




 それは結果論を目的にすることだからです。
 単に一時的にそこが話題になり流行っただけのことに過ぎないかも知れないのです。


 観光客をアテにするのが事業者の判断というならそれはいいでしょう。
 彼らがもてなしを工夫するのもいい、旅館や土産物店が外国人に日本を知ってもらおうと考えるのはいい。彼らの勝手です。

 「観光立国」など国家百年の計ではあり得ない。


 そもそも、ウクに理屈の通らない肩入れをし、西側の帝国主義者たちと一緒になって馬鹿をやるしかない奴隷国家が日本だというなら、観光などいつかメッキが剥がれてしまうのです。

 国としてのアイデンティティを追求し、守るべきものを守り、整備するべきものを整備する、それができてない。できない国にどんな魅力があるというのか。



 「美しい日本」のはずなのに、森をなぎ倒してソーラーパネルで埋め尽くし、それで観光客が来る値打ちが我が国にあるとでも言うのでしょうか。

 国際社会で我が国としてのプレゼンスはどこにあるのか。
 自由や民主主義、平和主義とやらを標榜しておきながら、まるでコミットしないで米国の飼い犬のように痴呆老人バイデンに尻尾を振っている。

 そんな国にまともな観光客が来るとでも思ってるのでしょうか。
 
 何もできていない。
 我が国は実態のないハリボテになりつつあります。アタシは危機感を覚えます。


 観光産業が潤うことは結果に過ぎません。

 国として毅然とした敬意を持たれる国となることがまず第一です。


 こうして考えれば、結果を目的化している異常なことが最近はひときわ目立ちます。

 結果に過ぎないことを目的化している愚。
 そんなことが実現できるわけはいなのです。


 LBGTにしてもそうですし、ジェンダーとか言って女性取締役を3割にするなんて話もあります。
 無能のドブスを取締役にしても暴走するだけが関の山ですぞ(笑)。


おそまつ



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