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LGBT法成立、LGBTに通告する


 コメント、ならびに拍手コメントをいただきありがとうこざいます。

 確かに岸田は米国盲従に過ぎます。
 テロ国家米国の暴挙に加担するだけの岸田は恥という言葉を知らないのか。

 アタシはロシア軍の犠牲を聞くたびにいつも胸が締め付けられる思いでいます。
 一方で、ウクの犠牲を考えたくても、なんかカルト宗教に凝り固まった救いがない連中にしか思えなくて同情がほとんど湧かない。住民は哀れだけど。



 そのバイデンですが、先日、LGBTを制限する法律を作ったウガンダに対して即時に経済制裁するよう命じました。
 何してんの??? 
 最近流行の「推し」ですか?wこれw。「LGBT推し」なんでしょうかw、奇妙な話です。

 人の国の規範に文句を言う前に自分の国の嘘や陰謀をなんとかしたらどうか。

 こういう性的な問題をあからさまにしたがるのがバイデンら今の米国です。
 トランプがレイプしたとか、そのくせエプスタインのことはタブーとか、いつも下半身の話ばかり、異常さしか感じない。





さて、過日、我が国ではLGBT法が成立しました。
 その中味などどうでもいい。読まなくたっていいとアタシは思うぐらいです。
 解釈論など意味はないからです。


 なぜならLGBTというこれまで隠れた心の問題が法に明文化されてしまったからです。


 以下、

 1.LGBT法は日本を破壊する

 2.LGBT法は廃案予定が米国の横車で奇妙な経緯で成立した

 3.LGBT法はグローバリストの国家侵略の手法の一つである

 4.LGBT法の次は幼児性愛を認めることになる(ペド)


 だいたいざっと、以上のような論説があるように思います。
 LGBT法の可決成立の真相を巡っては異論反論も多く出ているようです。

 少なくとも現在、この法律は間違っているということはどの立場からも言われていることは間違いない。
 ろくな審議もせず岸田は通してしまった。そのくせ解散もしない。


 もともと我が国ではこんなアホな法律は廃案になる予定でした。それが成立したのは突然のことでした。唐突の感があった。訳が分からない経緯なのです。

 この法律を米国が押し付けてきた真の目的について色々と憶測が出るのは当然でしょう。


 しかし、今回はアタシは特にこれらについては議論はしません。

 アタシは今回、LGBT法の成立によって今後どうしたらいいのか、どういうことになるのかを説明することに注力したいと思うからです。





 しかしアタシはLGBTなどというキャンペーン自体については何度も警告してきました。

 LGBTというくくりで人にレッテルを貼り、人の隠された部分を規定しようとすることは、やがては必ず「LGBT狩り」のようなことになるのだ、と。
 駄々っ子のように権利ばかりを求めて、節度を越えれば自業自得、自爆の罠に陥るのだ、と。残念で哀れでなりません。


 まず、LGBTというのは科学ではありません。
 断じて違うw。


 LGBTを論ずる主導的な学者の詭弁をアタシは読んだことがありますが、すなわち、「生物学的なことに人を押し込めようとすることは許されない。」などという話をでした。

 そしてこのお方、「人間が生物学的なことで決まると妄信している人は差別的だ。」とさえ言っています。

 はて?
 生物学以外のどんな科学的な方法で人間を規定することができるのでしょうか。
 医療もへったくれもないというのでしょうかw。

 とんでもない話です。


 この方、どうやら幼児性愛者の疑いさえある人らしいですが、それはともかくw、「トランスでない人」という一般の人々について規定する呼称さえ作り上げています。
 そしてその言葉を「思いついた」なんて平気で言うのです。
 「思いついた」、まさに自ら科学ではないと暴露しているようなものです。

 とんだペテン学者ですがそういうミスリードをおやりになっている。

 イーロン・マスクはその「ノンケ」みたいな言い方が誹謗中傷に当たるとして不快感を隠していません。





 つまり、LGBTなどという概念が科学でないということは、これは単なる主張、逆から見れば一種のレッテル貼りに過ぎないということになります。

 彼らはなぜ自分たちがLGBTなどという群れとして規定されることをわざわざ望んだのか。
 アタシには分かりません(笑)。


 つまり、「童貞」だの「包茎」だの、「早漏」だの「ハゲ」だの、あるいは「フリーター」とか「反社」とか・・・(略)。
 わざわざ自分と言うかけがえのない個性を規定され集団化されたい、そんな欲求がなぜ生まれたのかアタシには訳が分かりません。
 たいていの人々は拒絶するものです。「ハゲ」だなんていわれたしには・・・(略)。

 今、上に挙げたような言い方を他人にすれば必ず人々は猛反発する。


 しかもLGBTの連中はレッテルどころか、LGBT法という法律まで作ってもらうことになったのです。
 そして当事者たちは誰もこれに反対しなかった。


 ガス室に送られたユダ公のように粛々と世の中の流れに従ったのです。
 あまつさえ扇動され、賛同デモにまで加わった(笑)。日本共産党も動員に加担していたようですが。

 まあ自己責任。自業自得です。



 LGBTと人を区分することは科学じゃないのです。

 いったい何がLGBTなのか、何がゲイで何がホモなのか、何がトランスなのか、それは社会的な規定に過ぎません。
 社会がそう認めているに過ぎないのです。桜の木とヤッてることは社会が認めないだけ。

 科学じゃないからリトマス試験紙によってLGBTであるかどうか判別できるはずもないのです。


 つまり明確にLGBTとできる科学的証拠はない。
 DNA検査のような検査法もなく、実証もできない。
 一部の人々がたまたま「LGBTという性向。」に傾いたというに過ぎません。

 そして特にトランス、つまりドラグクイーンやオカマ、タカラヅカや歌舞伎、性倒錯者に関しては誰もそれがその人にとって自然なのかどうかは分かりません。

 彼らは好きにやっていると思われていた。
 個人の趣味嗜好に過ぎなかったのです。


 しかしそれでも、「LGBTという性向を認めろ。」というのがLGBT論の主張だったのでしたが、おめでとう(笑)。

 晴れてみなさんは変態と社会的に認定されたわけです。w

 マツコ某とやらは自分が本当に変態なのかハッキリさせないといけません。
 トランスを偽装してるなら差別的な意図でカネを稼いでいる疑いがあります。
 それがハッキリしないうちはもうマスメディアで使うべきではないでしょう。LGBT法があるんだから。




 科学的にはLGBTは証明ができません。あくまでそれは社会的な認定でしかない。だから悪用される可能性は当然あります。
 自分はトランスだからと覗き目的で女便所に出入りしようとする連中も出てくる。


 これまでそれは個人の性の営みや性向であったものが、LGBT法ができたことで確定する必要ができたのです。
 社会がLGBTに対応する、実際にトイレの仕切りをなくすとかいい加減なことまでやり出しているわけで、それなら本当にLGBTなのかどうか、いちいち検証が必要になる。

 ノーマルがやれば犯罪、LGBTなら理解が必要なのですからw。


 科学ではLGBTかどうかは分かりません。
 だからもちろん、私たちはLGBTの実体についてはつぶさに知る必要があるわけですw。


 これまではアタシも人の下半身の話だからと、私たちは遠慮していたものでしたが、これからはLGBTに関しては遠慮なしに説明せざるを得ません。
 それが彼らへの理解に寄与することになるわけですから(笑)。

 まあアタシはこの分野には割と詳しい人間ですからw、おいおいとそんなお話もしてゆきたいと思っております。


 おうぞどたのしみに


 え? 我々ノンケ、つまりノーマルな人々の性生活はどうかって?
 我々は規定されていないのです。覗きや盗撮は犯罪でしかない。
 普通のノーマルな人々はLGBT法の対象ではない。むしろ我々は彼らを理解すべき側です。誤解を生まないよう配慮すべき側です。


 ちなみにこの「ノンケ」という言葉はゲイやビアンたちが一般の人たちを呼称して区別していた言葉です。彼らは同じ性的嗜好の相手を探す必要があります。

 しかしもうこんな言葉は使えないでしょう。禁止です。なぜならゲイやビアンはLGBT法の枠の中の人たちだからです。





 もちろん、「体は男性だけど心は女性」、そんなことを言って女性たちの競技に混じってトランスの人を参加させられるはずはありません。

 前は頭の悪い主催者がこういうことをネジ込まれて困惑し言い返せなかったようですがw。

 禁止です。
 LGBT法によって彼らへの理解が促進されねばならないわけで、むやみな混乱は避けなければならないからです。

 男女の区別というのは科学的なことですが、トランスはただの自己申告、社会的認知に過ぎません。混同を避けるべきなのです。LGBT法があるんだから。
 手術?
 だいたい、だったら人造ということではないか、ドーピングも同じではないか(笑)。


 もし競技をしたいってなら、せいぜい全世界からトランスの選手だけを集めてやることになります。
 差別がないようにしないといけません。
 LGBT法によって、彼らはLGBTとして生きる権利があります。





 勘違いしている人がいるようですが、これは不公平とか差別とかじゃない。
 科学的なことと社会的な考え方を混同してはならないということです。


 あなたが仮に誰も他に人がいないひとりぼっちの世界にいたとして、本来は自分は女に生まれるはずだったとか、本来の自分は男のはずで女としていきることには違和感がある、などと思うわけがないのです。

 世の中の男女の区別が科学的にされ、社会的な区別がそれに伴っているわけです。
 これに対して、社会的な区別としては自分は違う、誰も他にいないところでそんなことを言うことはありません。


 すなわち、トランスセクシャルは社会的なことなのです。

 あなたは社会の中で男として、あるいは女として扱われたいと主張しているわけです。
 それで手術しようが何だろうがあなたは生物学的には変わらりません。


 しかし、それはもはや「人の心の問題」などとは片付けられないのです。
 我々の社会がLGBTを法により彼らを規定してしまったからです。

 




 もはや逃げも隠れもできないということですw。
 あなたがLGBTであるかどうかは証明が必要になります。


 例えば、デデニーランドにピロリンランドの着ぐるみを着て入場できるでしょうかww。
 きっと入場を拒否され、叩き出されることでしょう。

 営業妨害でもありますし、嫌がらせである可能性があります。
 他の人々を興醒めさせたり不快感を与えることになるからです。
 それが着ぐるみではなくてホンモノだってなら証明する必要がありますwww。

 嫌がらせでないのならなぜそんなキモいカッコウをしているのか、その理由を説明する必要があります。


 もし、ファミレスや回転寿司に特にトランスのようなひと目でそれと分かるようなお客様が来たら入店はお断りしなければいけません。

 不用意に他のお客に対し、LGBTに対する誤解を与えてしまうことは許されないからです。その準備が店の方でできていない以上は彼らに入店してもらうわけにはゆかないのです。

 「ねえママ、なんであの男の人は女みたいなカッコしてるの?」

 こんなことを言われてはいけないのです。LGBT法の趣旨に反するのです。
 残念ながらお店は入店をお断りをするしかない。


 これまでも街でトランスの人を見かけることはありました。
 彼らを人々は遠巻きにして生温かく見ていたものです。

 オトコのくせにピンクのスカートを穿いて冗談のようなドギツイ化粧をしw、ルンルンなんてやってても、たいていの人たちは個人の趣味と詮索することはなかった。


 これからは違うのです。彼らを守らないといけません。放っておいてはいけないのです。

 だから、なぜそんなカッコウでいるのか、問いかける権利と義務が私たちにはあります。
 それはLGBTのフリをしただけでLGBTへの嫌がらせではないのか、場違いなパフォーマンスではないのか、自然の欲求からやっているのか、説明してくれということです。

 あなたはビョーキだからそんなカッコウなのか、とw。




 個人の趣味なんかでは片付けられません。
 社会がLGBTとしてその集団を認定してしまったのです。

 もはや笑ってしまうのも仕方がありません。キモいと思ってもしょうがない、誰も責められない。理解がまだ足りないのです。LGBT法があるのです。

 これまではそんなことは咎められたものでした。
 人のことをそんな目で見るんじゃない、と、私たちには遠慮があった。
 
 しかし今は違います。
 そういう人たちだと法律にそう書くようになったのです。守らないといけません。

 ゲイ、ビアン、バイセクシャル、オカマなどの性倒錯者たち(トランス)を。


 なお、ここで「性倒錯」というのは「性別」のことですw。生物学的な性別を混乱してしまっている人のことです。
 ムチ使ったりローソクに喜んだりしちゃうのとはまた別の話w。

 よく同じ言い方をしますがw。ホントはそっちの方は「性的倒錯者」って言うのが正しいのよねw。


 ともかく、これまで見ないよう、むやみに触れないようにそれてきたのが注目される存在になってしまったということです。


 我々の社会は愚かな扇動によってまたひとつ寛容さを失った。



 カタツムリは雌雄どちらにもなれるそうです。
 そうして繁殖する。樹木にもそういうのがあります。
 彼らもカタツムリのように殻に閉じこもっていればよかったのに。

 これが「多様性」などという欺瞞です。



おうぞどだいじに






※ ここまでガチッと書いてみたのだからと、ホントはこれもお話したかったんだけど長くなるからヤメにしちゃった。

 これはまた次の機会に。


 簡単に言うとね、それはテヨンのこと。

 レイプが彼らのお家芸とさえ言われて、昔から性犯罪を頻繁にやらかしていた連中。
 本国の韓国では去勢するなんて話すらあった。
 問題になっていた連中ですが、彼らのことは最近はあまり聞かないでしょ。

 どうやら彼らは最近はゲイの道へと行ってるようなのよね。(笑)。

 まさかカタツムリでもあるまいに、いきなりノンケからゲイへ転向なんてできるわけないと思うんだけど、どう見てもゲイのテヨン、それもカップルが街中で目立つのよ。

 茶髪や長財布は彼らのアイデンティティのようだから止めるわけにはいかないようだけど、レイプからゲイっていうのはできるようなのね。

 感心しちゃうわ(笑)。

 まあ平和的だし問題はなさそうだからいいことだとアタシは思うけど。

 ゲイは身を助く


おそまつ



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