・アメリカ製サプリメントなら「サプリンクス」    ・無料 お得HISクーポンはココ

ナザレンコ・アンドリ氏の帰化申請に係る意見書

ご意見・ご提案 


 内容を確認して、よろしければ送信ボタンを押してください。

タイトル・件名
ナザレンコ・アンドリ氏の帰化申請に係る意見書
意見・提案
本件の対象となる人物
ナザレンコ・アンドリ
Twitter https://twitter.com/nippon_ukuraina

出身国
ウクライナ共和国


             記

 ナザレンコ・アンドリ氏は我が国に滞在し事業活動のかたわらウクライナの情報支援活動をするとして活発な活動を行っている。
 自身によれば我が国の事情に通じているため在日ウクライナ大使から宣伝工作活動を任されたとのことである。
 すなわち氏は外国勢力の工作活動に従事している人物とでき、このような者を本邦に帰化させることは極めて危険である。

 国籍法が定める帰化条件のひとつである、憲法遵守条件(国籍法第5条第1項第6号)を脅かす可能性がある。


 そもそも現在のウクライナとロシアの戦争状態には未確認の点が多く、巷間言われているロシアによる一方的な侵略行為といちがいに決め付けることはできない。
 もとはミンスク停戦合意をウクライナ側が破り、自国領土内のロシア系住民を殺害し始めたことが発端であり、停戦合意の一方的な破棄と住民殺害は国連で確認されている事実である。

 現在もウクライナ東部でウクライナ軍は自国民間人を標的にして攻撃を行っている。
 仮にこれが内部分離主義勢力に対する自衛的攻撃としても、非戦闘員の殺害はジュネーブ条約に違反する。

 また本邦公安当局はウクライナで組織された「アゾフ大隊」グループをテロ組織として認定していたが氏は当グループとのつながりを公言し暴力の正当性を主張している。
 本邦公安当局によるテロ組織の認定は、ロシア侵攻後、米国との安全保障協定により米の要請を受けて除外されたが、日米間の政治判断とテロ組織との関わりを隠さない人物の本邦帰化申請を受け容れるかどうかは別問題である。

 生命を軽視し他者への無差別的で無軌道な攻撃性はツイッター等の言論活動で明らかであり、氏は我が国共同体が受け容れられるような穏当な人物では到底ない。

 これはまた別の帰化条件であるところの、素行条件(国籍法第5条第1項第3号)に抵触する。

 
 以上、ナザレンコ・アンドリ氏の本邦国籍の取得、帰化は認められるべきではない。



以上

氏名

住所

国名

性別

年齢

職業

メールアドレス



 


※ 送信ボタンは1度だけ押してください。






 上記のフォームがありますので法務省へ意見として送信しています。

 メアドなどだいたいの記入は任意でした。

 この件に関しましてコメントいただきありがとうございました。

 千文字の文字数制限がありだいぶ削ることになりました。 くどいのは持ち味w(笑)。

 考えもなしに不逞外国人を帰化させるなど言語道断。我が国の安心安全、精神は守りたいものです。

 他人を侮蔑し生命を軽んじ、分をわきまえないような人間は受け容れられない。
 乃木大将は戦った相手には敬意を払っていたものです。


 そもそも、ナザレンコのような人間を担ぐなど笑止千万、保守とも言えません。
 一方で左翼やリベラル、ヒバクシャグループすら今回の戦争に快哉を叫んでいる。
 ゲンバクを落とされてもまだ分からない大本営盲従気質でしょうか。

 大量破壊兵器はなかった(笑)。

 つい昨晩のこと、共産党のビラがポストに投げ込まれました。
 案の定、そこにはウクの一字もありません。連中は恐るべき嘘つきです。

 そうやって芯の通ってないのはどういう了見なのか。ただ「戦争反対」などと騒いでいるだけのママゴト遊びでしかない。
 今、一億総火の玉のようなことを言っていますが何の反省もない妄言。

 また、平和は念仏を唱えていれば実現できることでもありません。戦う備えはまず真実を追究するところから。

 正しきを行うから「撃ちてしやまん」、そう言えるのです。

 多勢につくというならかつての日独伊協定などなんら変わらない。

 つらつらと想うことはありますが本日はこのへんで。


 まずはこの場を借りましてご報告させていただきます。

 なお、送信ボタンを押されましても何も起きませんので、あしからず(笑)。


おそまつ


関連記事
このブログをはてなブックマークに追加

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

コメント

非公開コメント



プライバシーポリシー

本サイトの個人情報保護指針について  詳細を開く
プロフィール

padroll bedroll

管理人:padroll bedroll
 
 狭くなったネットに抵抗し、真実を追求するブログ。

 頭にきたり笑ったり、ほっこりしたり癒したり、毎日クルクルと気分は変転。泣ける話のこともある。そんな日常。

  拍手欄からもコメントが行えます。 ここから一覧いただけます。 リンクフリーです。 個別記事を開いた場合、記事下にはFc2が選ぶ当ブログのお勧め関連記事が表示されます。ご活用ください。(2023/10/29)

 子サイト
「 振り返ることもしばしば」
  https://rollitup.tokyo 

 
最近の記事 + コメント(View)
カテゴリ
ページナビ

トップ > ヒント > ナザレンコ・アンドリ氏の帰化申請に係る意見書

リンク
  • このブログをはてなブックマークに追加 ★★★☆
  • にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
  • rank
  • rank

 
 
 
eBay日本版

 記事・タグ検索
 
<< 全記事を一覧 >>
だいたいの頁ジャンプ
全1ページ中
1ページ目
 
記事タグIndex