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椅子から立つ時に腰が痛えw(泣)


ここのところアタシはヒジョーに腰が痛えのですwww。

 座って立ち上がる時、妙に左足が痺れてピリピリする。
 左側の腰、臀部の辺りが異常に痛い。


 いや、こんなことを話し出したりしたら「痛いだの、痒いだの五月蝿いよ」なーんて言われてしまうんでしょうか。

 実はよく家内に言われることwww(笑)。

 「ほんっとに、痛いだの痒いだの五月蝿いわねぇ。」って。

 「そんなこと言って何の意味があるってのよ。」って。

 「そんなこと言う前に医者に行ったらいいじゃない。」ってw。


 だからアタシはいつも言うんだ。

 「訴えてるんじゃなくて報告してるの



 まあ加齢ということがあるのでしょうw。
 こんなことでも情報の一助にでもなれば、と思う次第であります。

 お互いに黙ってたら分からない。




 しかしまだ何が原因かは分かっていません。まだ医者には行ってない。

 靴下を履こうと左脚を上げると痛む。
 ギクっとする痛みです。左足に強烈な痺れと痛みが走る。

 しかし歩き出すと痛みは和らいでゆきます。
 ヨイチョ、ヨイチョとやってるとだんだんと楽になる。平気w。

 買い物に行くと忘れてしまうほど。
 寝ていれば別に痛みはありません。


 家内が調べると、どうやらそんな痛みは内臓系ではなさそうだと言います。

 どうした訳かアタシよりも家内の方が検索が上手。
 アタシはなんか情報の海みたいなのにいつもハマりこんでしまいロクに検索できないことが多い。


 仮に内臓系が痛みの原因だとすると腎臓、脾臓、尿道結石なんかがあるらしい。
 怖いw。

 もし、これが原因だとすると背中から腰にかけて激痛が走るものだと言います。
 そして楽になったりはしないものだ、とか。



 そうすると違うのか。
 整形外科系の問題か。筋肉痛、神経痛、ヘルニアあたりでしょうか。

 まさか酒缶を何本も背負って買い物しているからヘルニアになったとか。
 そんなことはないと祈りたいw。


 前回の静脈瘤にしてもそうですが、いまの世の中はこちらでアタリをつけてから病院を選ばないといけません。つくづく思う。
 静脈瘤だってヘタしたら「脚のむくみ」と考えて整形外科に行ってたかも知れないから。


 医者も専門外のことは分からないと思ってた方がいい。
 最近の医者は「分からないねえ」なんて気軽に言うものです。

 あまり医者は信用できなくなった。任せ切りにはできなくなった。
 コロやワクで、どれだけ医者の無責任さが明らかになったことか。


 東京都医師会は去年、忘年会を派手にやったそうです。コンパニオンまで呼んだとか。
 自分たちはこの種の会合を自粛させるべきだとし行動制限さえ主張していたのに。
 まだオミが怖いものであるかのように盛んに言ってたのに。

 カネがうなり、生演奏のオーケストラが入ってたとか。
 一部の医者がコロに寄生し利権化してきたことは明らかではないか。
 そんなのが堂々と宴会をやっていたw。
 




 まあそんな利権連中は措いておくとしても、横断的な診断が出来る人はすごく少ないということです。
 今は専門性が求められている。「かかりつけの医者」なんて儲からないのです。

 だからネットを調べてこちらも予め想定しておく必要があるとアタシは思う。


 まあそういうのを嫌う医者も昔はいましたが、今はあまりいないでしょう。
 昔はそんなのばかりだったw(笑)。

 いわく、「シロウトはクチを出すな」って奴です。
 そうしてロクに説明もしてくれず、クスリを処方しようとした。


 「インフォームド・コンセント」なんてもはや死語でしょうか。
 ちょっと昔は盛んに言われていたものですが。

 ワクのことで余計なことを知られたくなくなっちゃった?www。
 





 どうも腰の筋肉が硬直して腰痛になっているらしいとか?

 そーいやこのところロクに運動してない。
 歩くばかりで他の運動をしてない。座ってばかりw。

 そして立ち上がる時に痛む。
 座っている状態では特に痛みを感じません。


 筋肉なんかだとレントゲンだのMRIじゃほとんど分かりません。
 怪しげな整体師に頼むしかないこともあります。


 ネコのポーズ、犬のポーズなんかを交互にしてみました。
 ネコが背中を丸めて上へ伸びをするポーズ、犬が背中を反らせて伸びするポーズです。


 ストレッチはユーチューブを見ながらやったw。


 「腸腰筋」が固まっているかも知れない、なんて情報も出てきました。
 
 そこを圧迫して解放する、そんなストレッチもやりました。気持ちいい。
 タイ式マッサージみたいw。
 あれは血流を圧迫してから解放するんだ。スッとする。実に気持ちがいいものです。

 こういうのに似たことをやってくれる機器で「エアリー・シェイパー」なんてのがあった。
 アタシは一度は買ってやったもの。
 最初はよかった。すぐ部屋のコヤシになっちゃったけどw。


 ふう。 なんとなく軽くなった。

 これでいいのかニャ。だとしたらワンだふるw。




 アタシは厄介なところがある。

 それはメンタルの問題なのかw、一度でも尿道結石なんかを連想してしまうと、もうその症状が出ているように思えてきてしまう。
 「小沢XX一郎」にそんなことがあったのをアタシは覚えてたw。
 するとなんかモヤモヤとして小便の時に鈍痛すら感じたりしてw。


 すぐ自分の考えに影響されてしまう。

 そしたら内臓系で腰に来るときは痛みが止むことなんてないと聞いた。
 ああ、そうですか(笑)。



 アタシは普段は椅子に「バックジョイ」という腰痛予防のサポート器具を使っています。
 小さくて固いものですがこれに座ると背筋がピンと伸びてくれます。

 これでずっと調子が良かったのに(泣)。


 それともこの腰痛の原因、熱心にブログをやりすぎてしまったからとか、どうかw。




 前に肩の脱臼みたいなことになって流石にやむに止まれず整体に行ったことがあります。

 やはり原因ははっきりしませんでしたが自分で思い当たることはあった。
 酒の缶を30本近く、合計20キロ超の荷物を一気に背中にしょってしまった時。
 プチっと何かが鳴った気がした。
 だから、「ああ、あの時」という振り返りはあったのです。


 結局、整体では自分で治す方法、ストレッチ方を聞いて帰った。
 だって何日も通わないといけない感じ、曖昧な話しかなかったから。
 先の見えない話では困る。



 ・・・食卓や机みたいなのにうつ伏せになります。椅子を使うような高さのある食卓です。
 机から腕をはみ出させて重りを持ってその腕を横に自然落下させる。机の高さがあるから手の先は床には触れません。
 肩にガツンと来ます。そんなストレッチをしていました。

 加齢ということがありますから時間はかかりましたが今はちゃんと腕が上がります。


 治らない五十肩、四十肩なんてないのだ、アタシはそう思ったもの。
 直りが遅いだけなのです。正代直也w。





 で、腰痛もストレッチをやったら具合が少しよくなった。
 でもまだ痛いは痛い。まだ色々と調べている最中です。


 右太腿が痛くなってそれが下に降りてきて右膝、そして足首。
 これがひどくムクんだ。
 静脈瘤だった。
 逆さに寝たらよくなって、弾性包帯で縛り続けたら今は嘘のように消えています。

 そしたら今度は左の腰。
 あちらを直せばこちらが出てくる。加齢はまるで「モグラ叩き」ですw。


 「モグラ叩き」というのは昔のゲーセンでは必ずあったものです。すごく人気だった。
 昔はゲーセンは不純な青少年の社交場、今や老人たちのパラダイスw。

 ああいう物理的なゲームこそが面白いんだとアタシは思う。
 最近はメダルゲームすら液晶モニターの画面で見せるだけだからシラけてしまう。

 だってプログラムです。
 そんなのあらかじめ決まっているだろうと思っちゃう。
 そうでないとしても確率的なことだったらしょうもないw。

 だから「ネット対戦ゲーム」なんてのは面白いのでしょう。
 同じモニターには違いありませんが対戦相手は人です。




 その昔、「魚雷船ゲーム」なんてのがありました。w
 アタシはあれが好きだった。
 玉を転がして相手の船を沈没させる。ノードストロームwとかww。

 お手玉やけん玉、クラッカー、ヨーヨー。
 物理的なものは手と脳が連動します。
 介護施設なんかでもお手玉をやらせてボケ防止なんてやる。

 物理的にあちこちが痛くなるのも悪くないかも知れません。モグラ叩きの充足w。


 ん? はて? それって「イタチごっこ」って言うのではないか?。

 「モグラ叩き」なんてコインを入れて時間が来ると終わってしまうものです。

 埒が開かないこと、際限がないように見えることの喩えです。
 江戸の昔の子供たちの遊び、つねりごっこです。こういうのは「イタチごっこ」と言った方が当たってるかも知れません。


 あっちが痛え、今度はこっちだ、なーんて、加齢の体の不調との際限のない付き合い方を表現するとしたらこの言い方の方が適当かも知れません。
 

 いや、でも際限はあるんだ。

 いずれお迎えが来るww。


おそまつ






※ カレーカレーと、つい言ってしまいましたが、カレーは美味しいものですw。

 先日の大根のカレーは特にお勧めですw。
 お試しアレ。


 しかし加齢というのはあまり実はアタシは実感がない。
 まるで自覚がない。

 まあ機械の体、人工関節だってもらえる世の中ですから、加齢なんて深刻に考えなくてもいいのではないかw。
 生きているからあちこち痛えのですw。

 哲郎w。

 もし加齢の実感、深刻に考え込んでしまうようならそれは「欝」、「更年期」の影響かも知れません。


 それにしても、やっぱりコロのことがあるから病院は行きにくい。

 ちょっと前、親知らずを抜きましたが必要なかった。
 ロキソニン飲んで我慢してれば自然回復したのです。
 医者は「抜きましょうか」なんて言ったもの。

 まずは自分で考えないといけない。


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