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風船おじさん、ウクの視線逸らしか


バルーン、バルーン、バルルンと、なんだか異常にうるせえ(笑)。
 くだらねえ。バカらしい話です。


 巨乳がそんな音を立てるようならいいけど(笑)。

 そういう子が子供の頃にいた。
 バルルン、バルーンと乳を揺らしていたのがw。


 素晴らしい光景だったが、きっとありゃあ垂れてしまったろう。

 クーパー靭帯。

 今では誰もが知っている話です。

 走ったり飛び跳ねたりしちゃ乳には悪い。
 そういう犠牲を払って彼女たちはアスリートをやっているのです。


 それにしても、なんちゅう騒ぎか。



 だいたい、バルーンが見つかると「中国の偵察気球だ」と即座に米政府は決め付けたのも不審な話。

 例の「確信がある」という言い方をしたのも不審。


 中国側はだんまりだった。
 するとマスコミで騒ぎが大きくなって憶測が飛び交うようになった。

 そしたらやっと中国側が回答してきた。
 いわく、「制御不能になってしまった。気象観測用のバルーンだ。」と。

 そしてアメリカ政府はサイドワインダーで撃ち落した。
 すると、中国側は「激怒した」、と言います。


 なんで「制御不能になった」と自分で言ったものを撃ち落されて、どうして激怒したのか。
 事故でも起きたらどうするのか。
 訳が分かりません。


 中国側は「申し訳ない」とするのが普通でしょう。
 それがまるで攻撃を受けたかのような怒りようだったのです。
 なんだか白々しい。

 この撃墜の判断がバイデンの「決断」などとやられて持ち上げている議員がいるのも白々しい話。
 米中の猿芝居のような気がしてなりません。




 だいたい「偵察」ってwww。
 普通は偵察なんてできるだけ気がつかれないようにやるものではないのか。
 民間人が双眼鏡で見えるようなバルーンです。
 それも白昼堂々とww。


 「覗き」にしたってもう少しコソコソとやるものではないか。


 ならば実際には「攻撃」だったらどうするのか。
 バルーン型の核なんかだったらどうするのか。あんなに長いこと放置しておいていいはずもなかったはずなのです。

 「安全保障」などと仰々しく言うなら、正体が確認される前からスクランブル、即座に撃ち落してしかるべきだったのではないか。
 911以降、そういう体制になったのではなかっのか。

 ブリンケンの訪中よりずっと前から米国領空に入っているはずではないか。


 レーダーは?
 アメリカはそんなものすら補足出来ないのでしょうか。
 もう北朝鮮だって弾道ミサイル開発なんかやめてバルーンで攻撃したらいいのではないかw。


 そういうところが色々と怪しい、理屈がずさんなのです。
 だからアタシにはまるで猿芝居、茶番にしか見えない。


 そうしてまたもやウクのようにしてマスコミが大本営発表を垂れ流しているのです。
 いわく、ガダルカナルは大勝利だ、なーんてw。

 いったい「白い紙運動」はどうしたのでしょうか。
 「習近平は退陣せよ」ってデモはどうなったのかw。

 ウィグルに異常なほど増設されたという焼却場の衛星画像をどうして出さないのか。





 それはそれは昔、しかしちょっとだけ昔のことです。

 あるところにピアノの調律師をしていた男がいて、夢とロマンをその胸にいっぱい抱えて生きていた。
 バブルを乗り越え小さいが立派な戸建てを構えて暮らしてた。
 美人の奥様と子供がいて、ハタ目には何不自由ないように見えた男はしかし、その夢をどうしても忘れられなかった。
 
 風船で飛んでいきアメリカへ行くという夢を。


 彼の風船遊びは止まらず、とうとう彼は椅子に普通のガス風船を括り付けて実験を開始した。

 色とりどりの風船を結びつけた椅子。
 支援者とヤジ馬たちに見守られる中、彼はちょっと飛んでみた。
 風に吹かれて彼は飛んだ。
 世田谷の街の上を飛んだ。

 コントロールもなく、人の家の瓦を壊して彼は不時着した。奇跡的に怪我もなかった。

 この時、彼は確信を得た。
 できるんだ、と。


 それは人呼んで「風船オジさん」。
 彼には風船とともに旅立つ夢というがあった。




 とうとう決行の日、警察の制止を振り切って彼は飛び立った。
 俺は自由だ。

 どんどん上昇し、ジェット気流に乗ればアメリカまで行ける。それが彼の夢だった。


 しかし高度が上がれが気温はグングン下がる。
 千メートル上がると7度下がる。
 遠くから双眼鏡で見ても、彼はいかにも寒そうにしていた。オジさんはろくな防寒もしてなかった。
 菓子パンと飲み物ぐらいを装備しているだけだった。

 なぜそんな準備のないような状態で飛んだのか。

 それを自殺という人もいた。無謀だという人もいた。
 ただ、それは「風船」だったのだ。
 気軽な、どこでも手に入る風船でなければいけなかった。

 だから周到な準備は彼には余計だった。
 夢のように飛び立ち、夢のようにアメリカへと旅することが彼の夢だった。


 そして忽然と彼は空に消えたのです。


 そこは多摩川の河川敷。
 川の氾濫と土手の決壊でかつて多くの家を飲み込んだ河原です。
 岸辺のアルバム。

 今、風船オジさんはどこにいるのか。
 その行方はようとして知れないままだ。

 (泣)。




 こんな話もある(笑)。
 バルーンにも色々あります。

 ウチの寝室にもフィットネス用のバルーンが置いてある。
 使ってもない黄色のバルーン。
 空気が入っててひと抱えぐらいある大きなバルーンです。


 あれに乗ってバランスを取るようにしていると体幹が鍛えられるなんて言われました。
 やってないw。


 ウチの飼ってた鳥が好きでよく上に乗ってましたwww(泣)。

 なぜか使わないのに今でも置いてあります。
 部屋の隅にずっとある。
 特に乗ることもないのに(泣)




 バルーンごときで騒いで戦争を起こそうとする、その口実を探しているのでしょうか。
 そうでないというならアメリカはいったいどれだけの国を偵察しているというのか、お互い様ではないか。


 中国とバイデンはズブズブの関係です。
 国際社会が警戒すべきは米中双方に対してではないか。

 アメリカはロシアと中国が結びつくことを警戒していると言われますが、どうだかw。
 ことによったら「ヤラセ戦争」みたいなことさえやらかすかも知れません。


 それがウクからの視線逸らしなら、我が国に迷惑が及ばないようにしてもらいたい。

 安倍を殺したってムダ。
 もはやアメリカの理不尽さは明らかなのです。
 中国と手を組んで何かしようとしてもおかしくない。

 あるいはこれを口実にして本気で中国に戦争をしかけるつもりなのか。


 不気味なのはマスコミの報道です。
 やはり今回もウクと同じように乗っかっている。疑問を呈する者はまるでいない。
 中国の偵察活動が当然あるだろうとなっていて、逆に「細菌兵器」とか「核攻撃」とか言うことはありません。
 騒ぐならもっと想像できることはあるはずです。


 中国は敵国なのです。何をしてくるか分からない強盗独裁国家なのです。

 何をしてもおかしくないのではないか。
 そうしてあらゆることが考えられるはずなのに言わない。
 その論評はまるでハンで押したようにみな同じ。




 ペロペロと醤油挿しをナメるなんての、やらかした連中はみな同じポーズなんだと言います。

 SNSで集めた画像はみな同じ。ハンで押したように同じ。

 やった人物は違うのですがやってることが同じなんだとか。そしてほとんど子供だとか。


 こういうのは「白い紙運動」で指摘されたことです。
 裏があった。動員があった。
 あのデモの糸を引いていたのはアメリカの団体だった。


 で、醤油挿しにもそんな疑惑があるようなのですがどうなのか。

 やったのはライバルの回転寿司屋とかw。


 日本人ではない疑いは強い。
 そうするとハングルのSNSで呼びかけられてやらかした、とかw。
 子供だから大して罪にはならないとやった、とか。

 世の中は裏ばかりのような気がします。




 バルーンは心臓の手術でも使われます。

 心筋梗塞なんかの治療、心臓に流れる血管が詰まったときに血管に入れて膨らませる。
 狭くなった血管を拡張するのに使われる。

 アタシの静脈瘤ではそういう治療はしないようです。
 弁の問題だから。
 血管を通じるようにしても意味はない。

 心臓のバルーンはよくあるパイプの詰まりを直す器具と考えたらいいのでしょう。
 だから一時的な処置に留まってしまうこともあります。


 バルーンで拡張させた場所にステントという金属を入れ、また萎んで血管が詰まらないようにすることもやられたりします。


 でないとステント転んでしまうw。


おそまつ







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