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謎の気球、春菊の謎


ちょっとヤバすぎるのではないか。
 今のアメリカ。
 まさに狂気の沙汰だ。

 「バルーン、バルーン。」、正体不明の気球が飛んできたと大騒ぎしてるw。
 何かの攻撃だと言いたいのでしょう。
 そうして、「やられたんだから、やる権利がある」となってゆくわけです(笑)。
 偽旗www。

 ロシアに同じことを言わせてやれw。

 そして、政府高官は「中国のものであると確信している。」なんて言った。
 まずは確認しないのかw。中国からの返答はどうなのか。それが報道されないならウクライナと同じではないか。


 かつての日本軍の風船爆弾じゃねーかw

 我が国はその昔、アメリカ本土に風船爆弾を送ったことがありました。太平洋戦争でやった。
 まるで役に立たなかったらしいですが、せいぜいこんな発想なんでしょう。


 CIAってのはこのところトンデモ戦略ばかりやらかし、トンデモ分析、トンデモ情報ばかり流しています。いったい何をやっているのか。
 考えることが幼稚で前時代的な古臭さ。

 ウクライナは陣取りゲームだと考えているし、中国挑発に台湾を使おうとしたら台湾の市民には相手にされなかった。

 


 「確信」って最近、こいつらがやたらと振り回すヤバイ言い訳です。
 偽旗、偽装、情報操作、捏造、なんでもアリではないか。

 「ウクライナにロシアが侵攻することは確信してる」なーんてやったのです。

 「中国と米国は2年以内に戦争になる」とかも言うようになっています。
 で、それで放置か?
 何もする気はないのでしょうかw。

 「分かってて何もしない」、この態度のおかしさが分からないのだろうか。

 真珠湾を思い出してしまう。あれは攻撃されることが分かってて看過したと言われます。
 アメリカ政府はハワイの軍人を見殺しにしたのです。

 そんなに戦争がしたいのか。

 また、中国相手にウクライナを繰り返すのか、我が国はとんだちばっちりです。


 ウクライナで失敗しかけているからまた視線逸らし、誤魔化すのでしょうか。
 よくもまあこんな露骨なやり方を平然とするようになったものです。

 アメリカこそテロ国家。

 日本は振り回されてはいけない。




 さて、春菊が届きました。
 すごい早い到着です。
 びっくりした。


 遅ればせながらwikiで春菊のとこを見てみたら、書いてない。
 この寒空で発芽するなんて書いてないではないかw(汗)。

 なんで家内はそんなことを言ったのか。
 本当に真冬にプランターでやったことなんてあったのか。

 聞けば、どうやら発芽したのは秋ごろらしい。
 それから大きくなって、真冬でもスクスク育っていたんだとか。


 まあ、ウチのところは雪が積もっているわけではありません。

 「やってみなはれ」の精神ですw


 まずは蒔いてみるつもりです。
 どうなることやら。

 外でダメなら窓辺に置いてやってみようかと思います。
 何しろ種の数は多い。
 4700粒とあって、袋を見ると「間引き後は2700株できる」なんて書いてありました。






 アタシは春菊は好きですが、昔からひとつだけ嫌なことがありました。

 それは「春菊の謎」と言ってもいいものです。
 それは、かなり高い確率で春菊には人の毛が絡み付いていたこと。


 人の髪の毛、人毛(じんもう)です(笑)。


 キモイとまでは言いませんが、なんか引っかかるものがありました。
 昔はそんな春菊をよく買いました。
 あれはどうしてだったのか。

 しかもその上、最近がそういうことがほとんどない。
 あまり春菊を買うことがありませんが、そんな春菊に最近は当たったことがありません。

 スーパーで売られているものにどんな改良が加えられたのか。




★ そもそも、そんな人の髪の毛なんて畑でだってそうは飛んでこないでしょう。

 床屋の横で栽培することが多い、とか?
 髪の毛をサービスしてくれてる、とか?

 葉モノでそういうのは他にありません。

 考えると夜も寝られなくなっちゃう(笑)。

 ああ、ナツいw。地下鉄。


 葉がギザギザで確かに飛んできた髪の毛がからまりやすい、そんな感じはしないでもない。
 しかし、それにしてもw。

 菊を丹精したりして品評会や展示をしていることがあります。
 五月ぐらいでしょうか。「菊祭り」なんていうのがやられています。見ると面白い。
 評価されるポイントはどこなんだろうか、なんて考えるのが楽しいものです。

 あの菊だって春菊と同じような葉っぱですが、葉にそんなのがからんでいるなんて見たことがない。

 謎なのです。



 「菊門」なんていう言葉があります。
 谷崎なんかも作品で使ってたかも知れませんw。その手の言葉。

 お尻の穴のことです。
 好きな人は興奮させられるもののようですがw。
 あそこに毛が生えている人はどうしているのか。
 

 クマとウサギが話してた。今年はウサギ年ですw。

 クマがウサギに聞いた。

 「なあ、ウンXチした後に毛につくのは嫌じゃないか?」

 「ううん。そんなことないよ。」

 すると、クマはウサギの耳をさっと掴むと、いきなりウサギの体で自分のお尻を拭いたのです。

 「嫌じゃないって言うから借りたぞ。」と。



 ・・・ちょっと古いジョークですww。どこで聞いたかも忘れてしまった。

 これを話した時、家内は大爆笑したものです。
 どこがツボだったかは分かりません。よく思い出せない。

 「その光景が手に取るように分かる」なんて言ってゲラゲラと喜んだ。

 今思えばひどい話じゃないかwww(笑)。

 


 全身脱毛なんてのがありますが、濃い方なら菊門付近だけでもやりたくなるものではないか。
 毛は厄介でもあり長い友だちですw。
 そんなことを考えたら、あの部分の漂白だってしたくなるかも知れません。


 男性がヒゲを剃るのは面倒だと脱毛する方がいます。
 そしてお顔のシミを消そうとする。それと同じではないかw。

 気になりだすと際限がありません。悩みがある人もいるのではないか。


 手を入れられているなら、どれだけキレイにしているのか拝見したいものですw。


 アメリカの女性はほとんどの方が陰部の毛を剃ると言われます。
 そうすると菊門あたりも当然のようにおやりになるのでしょうか。
 自分でやるのは大変そうです。

 日本のAV女優なんてあちらでは「ヘアリィ」なんて分類されてしまうものです。

 ちょっとその分類は違うだろうとアタシは思います。
 日本の女性のほとんどがボウボウなんだから。

 あれを「エチケット」とまでするのは私たちの感覚からすると疑問がありますが、ハート型に剃るとか、お洒落を楽しんでいる方もいらっしゃる。


 しかし別に男性はエチケットで禿げているのではないww(笑)。





 髪型というのも手がかかるものです。
 本気でやろうとするとエラい手間です。

 「二百三高地髷」というのがあります。
 たまに大相撲の中継で、砂被り付近でそんな女性をみかけたりします。
 まさに昔の流行そのものなので一見の値打ちがある。

 髪を上方向に結って盛り、ちょうどボリュームのあるリーゼントみたいな感じにする。
 フワっとした感じ。
 ちょっと違うけど、アニメの「千と千尋(略)」でもそんな頭の婆さんが登場していました。


 明治時代に流行った女性の髷で、それこそ難攻不落の二百三高地を落とした頃のもの。
 「難攻不落の二百三高地髷」なんて言われたとか。


 しかしこれ、なんで「難攻不落」なんて枕詞なのか。

 もしかして、あの髪型を押し倒すわけにはゆきません。横になることだってままならない。同衾などなかなか叶わない。
 だから落とせない、簡単には篭絡できない、と。そういう含意なのでしょうかw。


 昔の日本髪は高い枕で髪が乱れないようにしたものです。
 相撲取りは髷ですがそういうのはなさらない。「床山」と呼ばれる理髪師が部屋にいて何かにつけてやってくれるのです。
 さぞかし所属力士が多いと大変でしょう。

 そんな髷や毛の大変な苦労を考えると、アタシの髪の薄さも慰められます。
 春菊の髪の毛が懐かしくなるw。


おそまつ



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