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マウリポリ陥落、露ヘイトで操作される世界


今回のウクライナで改めて思い知ったこと。

 それはヘイトということです。
 ヘイトというのは「憎しみ」のことですが、恨みとか個人的怨念のことではありません。
 社会的に記号化された憎悪ということです。
 集団が特定の集団を劣位とし、感化された個人が動揺して影響されること。
 それが「ヘイト」です。

 つい最近、米国はバッファローのスーパーで黒人を標的に行われた銃撃事件がありましたが、ああした類のものは「ヘイトクライム」と呼ばれます。

 バイデンは事件への懸念を表明したものですが、ロシア相手にあれだけのヘイトをしておいて呆れます(笑)。
 自業自得苦、因果応報としか言えません。

 その痴呆老人は日本にやってくるw。

 世界はこの狂った痴呆老人によって瀬戸際まで追い詰められているというのに。




 特に問題なのは集団的ヘイトです。
 個人が社会の差別感に感化されてしまい、ヘイトに流されるというのはその個人の問題に帰せられる場合もあります。
 しかし集団的なヘイトとなるとそうとばかりも言えないからです。

 これは集団ヒステリーでもあるとアタシは思います。

 このところの西側世界による偽善や欺瞞、ロシア人へのヘイトを見てアタシはつくづく思うのです。
 この種のヘイトの何が危険かということを。

それは人から考えることや疑うことを奪うものなのだ、と。

 ウクライナの連中がヒットラー式敬礼をしているのを誰も何とも思わないのでしょうか。
 以前ならスポーツ選手などがうっかり冗談にでもそんなことをすれば追放されてしまったほどタブーとされてきたものでしたがwww。




 今、ロシアヘイトに乗じている人々は実はこのウクライナ問題をまるで考えてはいないでしょう。
 「ドネツク、ドンパスへの攻撃」ってのは自国への砲撃なのです。
 ウクライナ政府が自国の特定の地域の住民を攻撃している。

 疑いもせず勧善懲悪のドラマに酔っている人さえいます。
 欧州で崩れたパワーバランスがどんな結果になるか、考えられる人はあまりいないように思える。

 今後は食糧危機、エネルギー危機、欧州の困窮へとつながってゆくはずですが、経済制裁しておいて「困っているのはロシアのせいだ」という奇妙な理屈を人々は受け入れているのです。
 ゼレンスキーは西側へのガスのパイプラインを止めてしまった。

 西側の大衆は呆れるばかりのゼレンスキーの主張に乗り、西側世界の主張だけを妄信しているかのようです。
 それは勧善懲悪のショー。
 集団的ヘイトは洗脳状態を作り出すのです。

 集団的ヘイトは人から考えることを奪う。
 それは極めて危険な毒であると言わざるを得ません。

 今のロシア叩きに同調する人々は誰も、何も真相すら考えてない。

 今後どうなってしまうのか、それすら想定することができないかのようです。
 スタグフレーションが人為的に起こされるのです。

 押し付けられた理屈を妄信するだけの洗脳状態はなかなか解けません。



 この「集団的ヘイト」というものは、別に相手を批判したとか人を不快にさせたとか、そんなことではありません。
 事実を議論することはヘイトでもないし差別でもありません。

 例えば、韓国の間違った歴史認識についてはきちんと議論すべきでしょう。
 一方的な愁訴や騒ぎ立てで事実化されることはない。

 「傷ついた」なんて訴えだけで通用するなら、どんな捏造も、韓国の従軍慰安婦の嘘も通用してしまうことになります。

 ちなみにアタシはごく素朴に思っています。
 なぜザイニチの人々は日本をヘイトしているのに日本に滞在しようとするのか、と。
 彼らはどんな正当な歴史的ルーツがあって日本にいると思っているのか、と。

 説明できるまともな理由があると信じて日本滞在を許されたと思っているのか、と。

 それはないw。


 しかし、それでも、だからと言って彼らザイニチに「帰れ」とは言えないのです。
 すでに二世、三世がいるわけです。

 それだけの長い間我々は放置してきた。
 彼らが外国人として大人しく社会の秩序を尊重し遠慮がちにしているのであれば、誰も文句なんてつけるべきではありません。

 「既存不適格」なんて言葉があります。
 「再建築不可」というものもあって、よく言われる話です。

 要は現状は法的には不適合でも既存のものについては問わないということ。

 我々日本人や政治家はザイニチの不法滞在問題を疎かにしてきたのです。



 だから北方領土にしても「返せ」なんてもはや言えるものではありません。
 今回のウクライナ紛争に関してはなぜかこれが持ち出されますが、実際にはまるで関係はありません。

 この問題を持ち出すことはロシアの邪悪さを証明することにすらなっていない。

 これだけ長い間日本が放置したままにしておいて、しかも北方領土には二世、三世とすでに住民がいるのです。

 一部の人々が言う「北方領土返還」という主張には首を傾げざるを得ません。
 いったい、どんな意図があるのかアタシには意味不明です。

 それは大衆操作の道具でしかないようにアタシには思えます。
 大衆にロシアを敵視させ、カタルシスを与え、都合のいい方向へと動かそうとする。
 米国民主党もそういうことをやってきた。


 まあ、せいぜい竹島は「返せ」とは言えるでしょうwww。
 今も誰も住んでませんからw。
 交渉や議論の余地はあります。

 日韓の間で少しでも欺瞞された認識が修正できるというならやった方がいい。

 まあ、この話はまた別の機会に(笑)。




 もし、相手を面罵するのであればそれは挑発でありケンカを売っていることになります。
 争いになることでしょう。
 誰かが止めに入るまでせいぜい殴り合うしかない。

 そういうことで「暴力がいけない」なんて主張をすることはとんだ偽善です。
 そんな言い方は自分が使う時には言わないものです。そこに嘘があります。

 こういうことをシタリ顔で平然と言うのがいますが呆れるばかり。
 ウィルスミスの件ではいわく、「米国では暴力は絶対的に許されないということを分かってない日本人が多すぎる」なんてのがいた。

 とんでもない話です。
 これだけ世界中で戦争を振りまいてきたアメリカを目にしながら、言うにことかいて「暴力が許されない社会」とはwww。


 こういうことについて「譲れない原則がある」なんて、そんな言い方は詭弁でしかない。
 そんな連中はその原則とやらを人に押し付けて、自分は人の裏をかこうとしているだけです。

 人の裏をかこうとする連中が使いたがる都合の良い詭弁に過ぎません。
 集団的ヘイトは都合のよい詭弁で正当化されます。

 アメリカが暴力を否定する社会なら真っ先にウクライナとロシアの停戦合意のために仲介に乗り出していたはずです。
 ところが、バイデンはまるで核戦争まで起こしたいかのように煽り続けている。




 まあ、そこまで言わなくとも、差別的な扱いというのはあります。
 猜疑され詮議され、理由なく差をつけられる。
 そうした謂れのない劣位の扱いはとても差別的です。

 それは差別する側の人間性をも傷つけるものです。
 自分は公正な人間ではないという十字架を背負うようなものです。

・・・ああ、いいの。
 自分たちから差別されるよう仕向ける連中はいますw。


 しかし、今回のような「集団的ヘイト(憎しみ)」というのはそれよりもずっとタチが悪い。
 なぜなら、集団的ヘイトは考えることを奪うロボトミーのようなものだから。


 その憎しみはそもそも大衆操作のために利用されているからです。
 
 こういうことが起きるとみんなが同調しようとする流れができます。
 集団的ヘイトに乗せられてしまえば引っ込みはつきません。歯止めはない。
 これは児童生徒間での「イジメ」なんてことを想起すればすぐ分かるでしょう。

 今、よってたかってロシアを叩き、ロシア・ヘイトに傾いている人々がいますが、彼らは愚かな深みにハマっているとしか言えない。

 とても残念なこと、可哀相なことです。




 「イラクに大量破壊兵器はなかった」
 彼らがどんなに耳を塞ごうが、自分の思い込みを否定する異論を「工作」と決めつけようとも、この事実は変わりません。
 アメリカ政府はこれまでずっと邪悪なことをしてきた。
 「戦争犯罪」はアメリカが行ってきた。

 ニュルンベルク裁判で都合よく持ち出された「人類に対する罪」でしたが、アメリカはこうしたことにヒットラー以降は代わって手を染めてきたのです。

 しかし集団的ヘイトはそういう懐疑から目を背けさせます。

 みんなによる熱狂は責任を感じなくてもいい。
 それはとても都合の良いものです。


 「戦争をしてはならない」、そんな主張の脈絡から、なぜロシアだけを非難できるのか。
 訳が分かりません。
 結局、そう言う彼らは「集団的ヘイト」に流されているだけ。
 そうして自らの欺瞞さえ暴露してしまう。

 なぜ居丈高に憲法の改正を妨害するのか。それでいて彼らはウクライナはもっとやれ、ロシア兵を殺せと焚きつけている。
 彼らは法の裏づけが必要だとは考えてないのです。ウクライナに差し出したカネはどこへ行ったのか。




 先日、ナガサキとゲルニカの自称被害者団体とやらが、何の動機かウクライナ紛争について会見していました。アタシは疑いしか感じなかった。

 ナガサキとか、ヒバクシャというのはやはり何かの思惑があるのかと思った。
 ゲルニカも(笑)。
 そうだとしたら実に汚らしい思惑だと言わざるを得ません。

 彼らも「核への集団的ヘイト」を作り出して大衆を操作しようとしているわけですw。
 「核を使わせたくない」というなら今の西側の無法こそ断罪されるべきではないか。

スウェーデンとフィンランドがNATOに加盟すれば核が配備されるんだけどw。
 核反対とか言うなら両国のNATO加盟に反対でもしたらどうなのか。

 彼らは利権にまみれていることを曝け出すだけだった。
 人に偉そうにしてみたいのでしょうか。

 結局、誰も平和が大事だなんて少しも思ってない。
 「平和」と言いつつ、誰もウクライナとロシアの双方に和平交渉を呼びかけるなんてことはしません。

 ロシア叩きをすれば利益が得られるとばかりに狂奔しているに過ぎない。

彼らは自分たちが戦争に加担している矛盾にも気がつかない。

 集団的ヘイトというのはつくづく「陥穽」なのだと思わざるを得ません。

 まあ、ゲルニカなんてピカソの作品以外にまるで覚えなんてないんですが(笑)。




 アメリカ歴代政府が妄想してきた世界の警察官という立場、アメリカ主導の平和など危なくてしょうがないものでした。
 イラクでもシリアでも、アフガンでも、成功したことは一度もなかったかも知れません。

 日本は原爆を落とされた。
 沖縄戦ではアメリカ軍は火炎放射器を防空壕の中に向けました。
 人間を生きたままアメリカ兵は焼き殺したのです。
 無差別の民間人を標的にしたB29の絨毯爆撃もアメリカでした。


 ベトナム、アフガン、リビア、シリア、イラク、イエメン、中米。
 どこにでもアメリカはちょっかいを出しては情け容赦なく民間人を殺してきた事実。
 そこにルールなどなかった。

 どこもアメリカには遠い紛争地でしかなく、今回のロシアのように「安全保障上の理由」さえなかった。

 子ブッシュによるイラク侵攻とミサイル花火のショーが始まったとき、西側はこう思っていたはずです。

 いわく、
「911でやられたからアメリカにはガス抜きや発散の場が必要だったんだろう」
 と。

 そうしてイラク侵攻は西側が合意した殺戮のショーになった。
 民間人が無差別に殺されました。米国から爆撃を受けたのです。

これに較べればロシアのウクライナ侵攻って、笑っちゃうほどちゃんとしてるw。




 ただ、日本はかつて米国にそんな風にやられたのにヘイトはなかったということがあります。
 「戦後レジューム」という歪められたものはあったかも知れません。しかし集団的ヘイトの罠に囚われることはなかった。

 ベトナムの人たちも米国をヘイトはしなかった。
 集団的ヘイトはなかった。

 それがこその繁栄なのだと思います。

 しかし例の半島の反日、日本に対する集団的ヘイトはあります。
 この違いは何でしょうか。
 それこそ韓国人は彼ら自身を縛りつけ、我々にとって自身を信用ならないままにさせ、この先も千年は被害者なのだとか。
 これからも彼らの自己矛盾や欠点は温存され続けるということです。

 悲しいかなしょうがない。
 哀れとしか言えません。

 韓国では日本への集団的ヘイトが利用され、政治的な大衆操作がされてきたのです。
 かように集団的ヘイトは利用されやすい。


 今、岸田がやっていることはただの欧米への同調だけでしょうか。
 それでも同盟国としては節度も必要なのですが。

 それとも、どうなのか。
 そんな大衆を都合よく動かそうとする意図は岸田にないのか。
 疑うぐらいはしていいとアタシは思っています。




 無責任な西側の宣伝である「侵攻したことがとにかく悪い」なんて、薄っぺらな正義にノセられてしまうことは平和主義ではない。

 ウクライナとは関わりがあまりないと思ったのか、我が国はロシアへの集団的ヘイトに安易に同調してしまいました。
 それはとても攻撃的で、信じられないほど薄っぺらいw。

 しかし集団的ヘイトに乗せられる脆さは自分に返ってくるものです。

真実から目を背けるようになります。
個人が集団化させられ、十羽ひとからげに動かされるようになります。
自分が正当だという思い込みが強くなり攻撃的になり、疑問を拒否する。
被害者意識を持たされ自分が弱いと思い込まされる。
共感と同調ばかりが強くなり当事者として考えられなくなる。

 そこに救いなどありません。
 解決策がなくなってしまうのですから。
 今の状況に解決策があるとしたらせいぜい核で欧州を消すことぐらいでしょうwww。

 集団的ヘイトに流されるとそんな愚かな坂道を転げてゆくことになる。
 それはいつか来た道です。




「悪いのはあいつらだ、我々じゃない。」

 誰にも真相は分かりませんぜw、ゼリンスキー閣下www。

 結局、それが現代の戦争の現実というものです。
 どちらに正当な理由があるかなんて誰にも決められない。

 勝つ?
 この時代に?
 まだ大東亜戦争みたいなことをやる?
 そんな第二次世界大戦当時の考えのまま、西側は思考停止に陥っているように見えますwww。


 しかもどうか。
 たとえ抗戦するとしても、紛争に関わりたくないウクライナ市民まで戦争に巻き込むことに正当性はあるのでしょうか。

 裏切り者だとして市民を処刑していいのか。
 なぜ投降させず、一緒にマウリポリの地下施設に篭城したのか。

 兵士は戦えばいい。兵士というのはそういうものです。
 死んでも兵士の死は悲劇ではありません。それが現実。

 そういうことが戦後歪められてきたから、日本は兵士の死を理解できなくなった。
 兵士は被害者ではありません。

「軍靴の足音」というのはナチや憲兵隊のようなもの、

  自国の民間人に向けられるものです。

 今もメディアが顔を真っ赤にして主張する攻撃性は我々に向けられています。

 本来は戦争は関係のない市民を巻き込むことはありません。
 だが、ゼレンスキーは市民を戦闘に巻き込もうとする。そして西側諸国の市民を。




 私たちのような遠くから傍観しているだけで、もしウクライナで人の命が失われていることに憐憫するなら、まず停戦するよう働きかけるべきでした。

 「戦争を嫌う」というなら、バイデンのような挑発や武器を際限なく送るようなやり方こそ間違っていると抗議しなくてはいけなかったはずです。

 「ロシアが先に侵攻してきたから悪い」というなら、それまでウクライナでは何が起きていたのか。
 みな無視していたのではなかったか。

 武器をくれ、兵器を寄越せと、馬鹿のひとつ覚えのように殺戮のための手段を要求するだけのゼレンスキー。

 彼こそが正義の側であると英雄視するプロパガンダの異常さ。
 考えもなく、それはまるでハリウッドの勧善懲悪映画の薄っぺらさしかありません。
 作られた集団的ヘイトに同調させて操作しようというだけです。

 大衆操作のために「集団的なヘイト」は作られる。

 しかし、もはや遅いかもしれません。
 プーチンは勝利宣言などしないでしょう。

 アゾフスタル製鉄所のように計画的に慎重に、粛々と作戦が進められるだけです。




 BLMはずっと動いてなかった。
 都合よくトランプが下ろされた後はずっと休眠状態でしたw。

 バイデンはまたこれを使おうとスイッチを入れました。
 今、「中絶は女性の権利だ」なんてデモをやってますwww。
 
 別に、「子供は神から授かった命だから中絶は許せない」、とまではアタシは思いませんけどw。
 しかし、「私たちオンナの腹は好きなようにさせろ、中絶は権利だ!」ってww。
 その言い方もなんかアタシには受け入れがたいものがあります。

 あの「中絶権利運動(アボーション・ライツ)」のデモではなぜか黒人女性が多い。

 バイデンはこれまでもBLMを利用してトランプ陣営に対抗したことがあります。今、またアレと同じことをしようとしているように見えますw。
 保守派へのヘイトを作り出そうとしているのです。11月の中間選挙のために。

 そしてアレ、いつも黒人をネタにするんだ。
 今でも奴隷のつもりなんでしょうかw。

 そして連中は必ず「子供」とか言う。偽善の臭いがプンプンしますw。

 「子供や女性」をダシに使うのはゼレンスキーにも見られる共通した特徴です。
 結局、「ガレキの下」には誰もいず、役者の女性が演じていただけでしたがw。

 しかし「子供や女性」をダシにって、煮ても焼いても食えません(笑)。


おそまつ




※ 「軍靴の足跡が響いてきた。」

 なーんて昔からよく左巻き系の新聞が好んで表現していたものです。

 でもその「軍靴」は実は兵士のものではなかった。
 兵士は自国の市民に銃など向けません。
 敵に銃を向けるのです。

 実はその軍靴はナチや憲兵隊のもの。
 市民から考える自由を奪おうとする連中の履いてる靴です。

 軍靴を履いてるのは他にもいる。
 いちいち偉そうだから分かります。

改憲反対派やエセ平和主義者、核反対とか、ヒバクシャ団体とかw。

 みんなが歯を剥き出して、なぜかとても攻撃的です。

 その連中の誰がウクライナに戦闘を止めろと言ったか。バイデンの武器供与に反対したか。
 一貫しない言動とご都合主義。

他人にマウントとりたいだけでしょうにwww。


 プーチンには侵攻した正当性があるとアタシは思っています。


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