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ゼレンスキー閣下にノーベル賞をあげよう!


なんてこと!

 スポーツや文化あらゆるところでロシアへの差別が公然と広がっている。
 チェスからロシアのプレーヤーを排除し、テニスもフィギュアスケートもつまはじきに。
 まるで脅迫のようなことさえ起きている。


なんと、音楽コンクールからはチャイコフスキーを締め出すそうです。
 キャットショーからはロシアンブルーを締め出してもうエントリーさせないとか!w

 こんなのが正義のつもりか!
 アタオカwww!

 これだけでウクライナ侵攻はどちらに理があるかは分かりそうなもの。

 世界はメチャククチャ!
 狂ってんじゃないか!?

 ロシア側が指摘した生物化学兵器の開発の疑惑は深まるばかり。
 ウクライナのナチズム、ブチャの大虐殺はゼレンスキー自作自演の自国民殺害の疑い。

 バイデンは日本にやって来て、疑惑や猜疑心の目生えを潰したかったか。




 この際です。ぜひお願いしたいものですwww。
 ゼレンスキーにノーベル賞をやりましょう!

 ゼレンスキーセンセイこそ、西側の勝利の希望なのです!ww(棒)。
 自由を! ロシア語を禁じる自由を! ナチズムの解放を!

 マウリポリの全面降伏などなんのその!
 玉砕覚悟で戦っていただきたい。

ゼレンスキーにノーベル賞を!

 しかもノーベル賞をバックアップするスウェーデンという国にとっても利害は一致するw。

 なにしろ彼らウクライナ人は名誉白人ですw。
 文句は言わせない。

劣等有色人種たちとは違う。ロシア人やアフリカン、アジアの猿とは違うw。


 スウェーデンとフィンランドはNATOに加盟申請をしました。
 これについてロシアは安全保障上の脅威で危機的なことになると警告をしていますが、そんなの関係ないw。

 自由です。
 自国民を撃ち殺すのだって自由なのです。それが西側の自由主義w。

 この自由は守られなければなりません。
 裏切り者のウクライナ市民を後ろ手に縛り、ウクライナのナチが後ろから市民を処刑するのだって許された自由。

 トルコはNATO加盟を否認すると公言していますが、中東の有色人種が実に生意気ではないか。

 全会一致が原則だからと両国のNATO加盟を邪魔しようっていうのです。
 そんなルールなど無視して参加させてしまいましょう。

そうしてスウェーデンとフィンランドにも核が配備される!

 スウェーデンとフィンランドは美しき白人の国です。
 有色人種に邪魔立てはさせてはいけない!




 だからこそ、ここでゼレンスキーにノーベル賞をあげたらいいのではないか。

 今こそ西側国家の結束を示すのですwww(笑)。
 白人の優位性に正義を!
 白人こそ人種の頂点なのです。

 ハイルヒトXXラー!www

 そうして、ついでにこれまでのノーベル財団の欺瞞をも暴露したらいいのです。
 もはやノーベル賞の権威などクソなのだと、世界に暴露しようではありませんかw。


 スウェーデンは、フィンランドと一緒にNATOへの加盟を表明しています。
 美人の大統領で世界はメロメロwww。
 誰も文句なんか言えません。あれ? ジェンダーは?www

彼女は西側に核戦争を呼び込むジャンヌダルクに他ならない!

 表向き両国はロシアのウクライナ侵攻で脅威に感じたなんて言ってますが、NATOが勢力バランスを崩すための画策に過ぎません。
 西側はナチを担いでもプーチンを潰したい。
 西側諸国はロシアを滅ぼしたいのです。

ユーロは核戦争を起こしたいのです!

 しかし、放射能のおかげで有色人種もちょっとは白くなるかも知れませんぞwww。

 トルコはこの加盟申請に反対していますが、NATOはやる気まんまんです。
 ルールも何もあったもんではないですが、どれだけトルコは馬鹿にされんでしょう。笑います。

 西欧発のメデイァはもう勝ったも同然、NATOへの加盟が決まったかのような報道ですw。
 全会一致じゃないの?
 トルコの立場は? もうメチャクチャ。

 この両国は西側報道や日本のクソ論調によれば、あたかもNATO加盟を約束されているとの太鼓判が押されているのです。



 本来、全会一致でだろうが、トルコのような劣等国の反対なんて関係ない。
 原則なんて簡単に曲げられる。加盟は承認されていい。


 美しき白人の西側陣営に較べればトルコなんて薄汚い中東の奴隷国に過ぎない。
 有色人種など存在に意味はないという、白豚たちの意思表示を!

 韓国人も脳内では自分たちは白人のつもりのようですが、、、。
 そこはまあ黙っていてやりましょうw(笑)。


 どうやら、このまま彼らのNATO加盟申請は認められるような気配です。

 ロシア包囲網に参加するという、つまり彼らNATOによる戦争の挑発に乗るため、スウェーデンとフィンランドはNATOに参加を表明したわけです。

 戦争はみんな大好き。
 戦争こそ最高のショーではありませんか!www

 ビバ! 戦争! ゼレンスキー劇場にノーベル賞を!




 だいたい、「ノーベル賞」というのは長い間世界を騙し続けてきたスウェーデン発のペテンでしかなかった。
 彼らは白人優越主義に浸るだけのナチに他なりません。

 だからこそノーベル賞をゼレンスキーに与えるなんて応しいwww。
 まあそれが主演男優賞だか、フェイクニュースの作品賞だか、それは分かりませんがw。


 ゼレンスキーのウクライナにノーベル賞を!

 そうして、そのクソみたいなノーベル財団の権威の解体を求めます!
  IPOの割り当てを貰い、濡れ手に粟でもなければとたんに瓦解する詐欺財団に過ぎません。


 ノーベル賞はそんなクソな賞です。
 なおさらゼレンスキーには相応しい。

 それはいったい何の賞でしょう?
 「ロシアとの戦争をとことん続ける」という平和賞?
 マジで連中はやりそうです。

 あるいは、もしくはロシア系の市民を殺しちまって平和を作るという、ナチズムに与えられる平和賞とかwww。
 虐殺の後に平和が訪れるという・・・ああ(笑)。




 喜ばしいことです。

 残酷な世界というのは優位に立つと信じている者には嬉しいものです。
 自国民へ残虐な拷問は看過される。

 アタシのような異端者には、ゼレンスキーの猛々しい宣言も、勇猛果敢な挑発も、彼の云う一億玉砕も全くカッコいいモノではありませんが。

 この世の中に平和主義の連中などいない。
 集中して熱狂して、ウクライナ支援を叫ぶ。 みんなが戦争を喜んでいる。

 ナガサキのヒバクシャたちもこの情報戦に参戦した。
 ウクライナ紛争を「戦争」とし、彼らは露助を非難することに熱中してる。
 全ては世界戦争への欲求です。
 素晴らしい。戦争がアタシも大好きです!

 ハレルヤ!
 戦争こそ善です! 正義はナチズムにある!

そうして、U2みたいな河原乞食がその賛歌を歌ってくれる!
 



 数年前のことですが、相手がミュージシャン風情だと軽く見たらしく、「ボブディランがノーベル文学賞を受賞」などとやったものでした。
 それは「あげる」とか、「くれてやる」なんてものではなかったw。

 まるでそれは、「神からの慈悲」であるかのようにノーベル文学賞の受賞という栄誉が降りてくる、あたかもそんな言い草でありました。

 どうせ相手はヒッピー崩れの河原乞食です。
 せいぜいそんな芸人だろうと、ノーベル財団はナメてかかっていたのでしょう、ところがこのニュースはなんとディランから無視されたのでした。

  これに驚いたノーベル財団は蜂の巣をつつくような騒ぎになった。
 「無視」されたもんだからノーベル財団は反論することも叩くこともできません。
 連中はただうろたえ、ひたすら慌てたものです。

 とんでもない騒ぎになったことを振り返ります。


 そうして、ノーベル財団は裏であらゆる手を使ってなんとかディランから反応を引き出させようとしたものでした。

 それには史上最低と言われた無能大統領オバマも参戦した。
 元大統領がディランに受賞を呼びかけたのです。「くれるというのだから有難く貰っておいたらいい」なんてw。

 あちこちからディランに対し「ありがたくノーベル財団の受賞を受けよ」とプレッシャーをかけたものです。


 それはもはや、賞状とメダルを使ったテロのようなものでした。
 白人の優位性、その権威が崩れることを連中は怖れた。今回と同じ。


 いわく、ノーベル賞は相手が拒否しようが辞退しようが与える栄誉からは逃れられない。
 そんな話すらありました。

 はあ?
 誰が決めたの?
 そして、それは誰の命令なのか?

 いったいノーベル賞に、いわんやスウェーデンにどんな権威があるというのか。
 中立すら保てずにNATOに擦り寄って世界大戦に前のめりになる体たらく。

 だから、ディランが「無視」という手を使ったことは痛恨の一撃だったに違いがないのでした。 それにノーベル財団は激怒した。




 しかし、この騒動は実にみじめで、醜態としか言えないものでした。

 うやうやしくもノーベル賞を授与させるパーティーと、燕尾服の絢爛たる式典は権威主義でしかないことがあらわになってしまったから。


 馬脚を現したこの財団の本質は権威主義で差別的なだけだったのです。
 利益を追求するだけの唾棄すべき特定財団でしかなかった。


 そうして、権威への反抗は許さないと、ノーベル財団は、半ば暴力的と言ってもよいぐらいの高圧さでディランに襲いかかった。
 ノーベル財団の連中はボブディランの「無視」という態度に激怒した。

 そして、「どうだ栄誉ある賞が与えられて誇りだろう」などとのたまった。
 その当時、スウェーデンの国中でそんなことが言われていたものです。


 連中は権威を振りかざしその権威のために、人の実績や研究、存在を取り沙汰して賞賛するというショーをやっていた。 オモチャでしかありません。

 今のオモチャはもちろんゼレンスキーたち。
 ウクライナ政府。
 彼らは「名誉白人」ということを色んなところで謳っています。

白人という権威にとってはウクライナのナチは英雄に他ならないのです。


 例のボブディランごときに無視されてはたまらなかった。
 その本質はまさにナチズム。現在の今に通じることです。




 権威主義には常に独裁と暴力、人を尊重しない傲慢さがつきまとう。
 あの時のノーベル財団とスウェーデンの連中の必死ぶりは、連中がどれだけ権威の維持に腐心してきたかの証明でもあった。

 白人至上主義。
 こうしたことは、西側がどれだけ差別主義的でゼレンスキーたちのネオナチと気軽に結びついているのか、よく分かろうというものです。

 「個人というものを尊重する」、なーんて西側の言葉だけのスローガンに過ぎません。彼らにはそんな気はさらさらない。

 ウクライナ政府はロシア語という言葉、文化を禁止している。野党もなくさせた。
 こういうことを西欧は容認しています。

 そうして今、今回のウクライナ紛争で西側の全体主義はナチズムを容認し、ますます暴走しているという事実。

 欧州は核の炎にまさに包まれる瀬戸際にありますが、日本のヒバクシャ団体も一緒になってロシアを挑発してる。


黄色い猿でも名誉白人にはなれるのだ、と。
 ロシアを叩け

 この責任は誰にあるのか。西側に他なりません。
 核が使われそのツケを自ら払えばいい。

 EUなど官僚組織の運営には監査もない。まるでテログループさながら。




 ノーベル賞なんてものはせいぜいが見世物に過ぎませんでした。

 一種のショーでしかなかったと判かれば、裏には白人たちの優性意識が見え隠れする。
 自然科学系にしても何でも、選考の基準は見世物となりえるかどうかだけです。
 
 人付き合いの悪い研究オタクや変わり者を探し出し、それこそ田舎者同然の極東の研究者に栄えある賞を受賞させてやった。
 そうして緊張にこわばった授賞式のスピーチや舞踏会で猿回しをさせ笑いものにした。

 田舎者が燕尾服をわざわざ授賞式のためにあつらえてギクシャクする様は、さしずめ身なりを整えて変身させた乞食の姿に見えたことでしょう。

 恥を知らないのかwww。

 そうして、人目に晒される連中を見て授賞式につどった聴衆はあざけ笑ってきたのです。
 そこにあるのは吐きたくなるほどの優性意識。


 憲法九条をノーベル賞に受賞させろなんて、とんでもない主張をする馬鹿どももいます。
 その連中は今、「ウクライナを支持!」などと言って戦争を支持している連中。

 大本営発表。 戦争万歳がその本質なのです。

 ウラァァ! 宇良ぁあああ!





 考えてみれば、このボブ・ディランはユダヤ人です。
 スウェーデンの純潔の優性白人思想にとってはユダヤ人など低位の連中で敬意を払うに値しないという訳です。

 だからディランの「ノーベル賞受賞無視」は彼の人権など無視されw、とことん追いつめられたものです。
 ユダヤ人など取るに足りない有色人種と言うわけです。

 ウクライナのゼレンスキー政権が同じ主張を掲げていることは興味深い。


 ロシアのラブロフ外相が言って問題になりましたが、「反ユダヤ思想というのはユダヤ人から起きる」のだと。
 ヒットラーはユダヤの血が流れているのだ、と。

 残念ながら本当ですw。
 曽祖父、ヒトラーの遠縁はユダヤ人です。
 奇妙奇天烈な理屈で必死にこれを否定していた馬鹿日本人をネットで見かけましたが、あれはなんか貰えるのかw。

 反ユダヤ主義とはすなわち、ナチです。

 ご丁寧にも、あれだけ差別的な扱いを受けているにも拘わらずプーチンはこの発言に謝罪していますが・・・www。
 謝んなくてもいいのに(笑)。

これに対し、西側が差別や偏見に謝罪したことは一度もない!
  

 要は権威をカサに着て遊んでいる連中がいるということ。
 それがノーベル賞の本質でありスウェーデンの本質、欧州の本質です。

 そして、「権威はカネになる」ということ。
 ゼレンスキーが西側に武器を要求する時の傲慢さと同じものがそこにある。

 連中は傲慢で無責任で、独善的です。

 カネをバラ撒き自らの権威を高めようとし、そして保持してきたハリボテの財団は今、その権威の危機に瀕しているのかも知れない。マウリポリと同じように。

 ノーベル賞なんて、権威がその威厳を失い幻想の仮面を剥がされ、恥ずかしくも捏造だったことが曝露される時代の象徴かも知れない。

 ゼレンスキーにノーベル賞を!




 このノーベル財団なるものは自ら作った伝説と嘘で脚色されてきた。

 子供の頃から言われていた嘘です。
 こんな都市伝説を聞かされてきた人はいくらでもいる。

 いわく、「ダイナマイトという人殺しの武器を発明したノーベル氏が後悔し、その発明で得た金で、平和や科学技術の発展に貢献しようと創設した慈善団体であり、ノーベル財団は非政治的な不偏不党の団体である」

 と、まあこんな話www。

 嘘をつくな! スウェーデンの白豚ども!www


 我々はそんなストーリーを信じ込まされてきた。
 「爆弾を発明した金で財団を設立し、その巨額の資金の運用益で各方面へ栄誉を与えてきた。」と。

 そんなわけがないwww。
 いったいどんな類の運用をしてんのかって話ですwww。


 カネは尽きる。 そもそも特許にだって期限がある。
 ファンドや国の運用でさえ損をするものです。
 投資と言い張るなら、それこそ「パーフェクト」の勝率w。

 この「不思議と損をしない」ノーベル財団のカネの出所はIPO。
 世界中から未公開株を割り当てられ、連中は公開と同時に売り逃げてきた。
 それはまさに濡れ手に粟だった。

 世界の資本市場ではそれこそ毎日のように株式公開がある。
 彼らはその未公開株を割り当てられてきた。
 公募どころか、その前の株主の頭数を揃える段階での割り当てのこと。

 50円の株券が一気に2000円、5000円と化ける。

 ノーベル財団のクソどもがやっていることは投資なんてもんじゃない。
 タカり屋でしかない。


 上場する企業の方も間抜けなものです。
 どうせならノーベル財団に割り当てて、ちょっとした「権威」への迎合のつもりでしょう。
 どうせ誰かにやるならといくらかを割り当てる。
 ノーベル財団はそうやって資産を維持してきたのです。


 ノーベル財団というのは虚飾でしかない。

 まるで善意の塊、知の結集、感性の権威であるかのような体裁はことごとく真っ赤な嘘。
 白豚の団体は、綺麗事の欺瞞で塗り固め、自作自演の嘘で虚構の権威を作り上げてきた。


 それは我々がアゾフスタルの地下で何が起きていたか知らされないのと同じw。
 結局は薄汚いショーでしかなかった。


 ノーベル財団の関係者のレイプが発覚しましたがもはや報道されることはありません。
 買春がバレ、ノーベル財団の委員のペドフィリア、幼児性愛によるイタズラが告発されましたがもはや大衆はすっかり忘れてる。

 こんなノーベル賞の権威などクソでしかない。
 ノーベル賞の権威はそのカネという動機ゆえに維持されてきただけです。

 
 「それでもカネの足りない地道な科学研究に少しは支援にはなった」なんて言い方がされることもありますがそれもペテン。
 その権威が利用されるに及べばもはや害悪しかない。
 IPSの山中教授が実験マウスを逃がす不祥事を起こした。彼らに安全管理能力などなかった。

 甘やかされた研究者がどれだけ危険か誰もわかってない。
 連中はゾンビを作るwww。

 今回の、副作用で死者が出ているワクチンにしても同じことではないのか。
 科学など無責任でしかない。

ワクチンは自己責任だと、いつまで言い続けるのか。




 オバマは「いつかは核兵器廃絶します宣言」とやらの口先演説でノーベル平和賞受賞者となった。

 呆れたプロパガンダでしかありませんでしたが、あのエセ黒人は嬉々としてこれを受け取った。
 まさに白人にかしずく黒人奴隷です。

 オバマは民主党の大統領で、バイデンは当時の副大統領。
 現在の民主党のバイデンはこれからウクライナで起きる核戦争の原因。
 そこへとつながってゆく。

ノーベル賞、オバマ、バイデン、ペロシ民主党、ウクライナ。

 ・・・これは果たして偶然でしょうか。


 ゼレンスキーにノーベル賞をくれてやりましょう。

 そうすればこのパズルは完成する!


おそまつ

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