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暮らしの工夫は前向きな心


 「暮らしの節約法」なんて言葉は、とても人口に膾炙したキーワードです。
 それこそ昭和の昔から、色んな暮らしのアイディア、今で云う「ライフハック」が言われ、雑誌や新聞をにぎわせてきた。

 この趣旨といえば、無駄をなくしてエコで豊かな暮らしを探ろうというもの。
 つまり「智恵のある暮らし」ということでしょう。

 今の時期は「騙されない」という意味にも聞こえてしまいます。

 ちょっと考えてみる。その意思だけでも建設的で前向きな暮らしになる。
 何事も諦めたりしないココロです。
 流されるままにならない、そんな強さにつながる。

 それは「気分」の問題でもあります。
 穏やかで豊かな気分、泳ぐように空を飛び回るように暮らす。

 世界の暗部を見せつけられたとしても、暮らしを見渡せば明るい陽射しは春を告げている。



 ポイントを貯めたり利用したり、できるだけ支出を減らすということは悪くない。
 振り回されないようにする必要はあるでしょうが、無理に避けるのもおかしな話。

 「ポイントカードは捨てた」、なんてわざわざ言う論調を見たことがありますが、まるで酒を身辺からことごとく遠ざけようとするアル中のように思えるw。

 ポイントカードを拒絶したくなるほどの買い物中毒なのか(笑)。


 今は何事もシステマチックに色んなことが入り組んでいます。
 無関心ではいられません。
 こうすれば便利、ああすればお得、提携先はこちら、リンクはこちら、何でもそんなことが多くなった。
 ひとつの消費行動から様々な消費へと波及するシステム。


 システムに呑み込まれてしまわないか注意はしたい。公正であればいい。

 入り組んだシステムのせいで能率や効率、スピードが奪われるというのはあります。
 システムに依存させ、私たちの思考を奪おうというのか。
 小売各社がLINEなどSNSに誘導しているのも偶然ではないように思えます。SNSもまた人々に影響を与える。

 雰囲気やムードだけで人を取り込もうとする。気が付いたら内容量が減っている。
 ポイントがあるからしょうがないね、なんていつの間にか諦めてしまう。
 西側の一員だからしょうがないね、なんて、お追従を許してしまう。
 キャッシュバックにはアタシは乗らない。



 自分で考えることを犠牲にしない。
 節度を保つことも大事なのではないか。

 見えていることでも半分ぐらいは疑ってかかる。
 節分、雛祭り、キャンペーンが展開され乗らされてしまうけど値段が高くなってる。
 産地偽装の根は深いのではないか。
 

 半額主義と言ってもアタシは全部を買い占めたりはしません。
 選んで、好きなものだけ買っています。
 同じ店で続けて買うことはあまりない。猟場を荒らさないようにするw。

 おでんが半額で買えるようになったと思ったら、棚が目立たないところに移動されてましたw。
 並べられてる数も減っているようです。

 三寒四温でも客はおでんの気分じゃないw、店はそういう読みをしたw(笑)。



 今でこそ「百均で買いすぎてしまう」なんて誰も言わないですが、百均ショップができた初期の頃はみんな余計なものをつい買い過ぎたものです。
 発見があった。

 ちょっと昔なら千円近くはしたようなプラスチックの便利なコンテナケース、アタシはあれがよかった。
 よし押入れを整理しよう、なんて、アレでみんな整理とかおやりになったと思いますw。

 安いものだから整理するのも大袈裟じゃない。
 部品やネジを整理してまとめたり、分類したり。
 整理が進むと要らないモノも出てきて分別して断シャリw。
 「前向きな気分」というわけです(笑)。

 それでどのぐらい整理が行き届くか、そんなことはあまり大事じゃなかった。
 やってみることが前向きな自分の気持ちの栄養になった。

 こういう気分が大事です。
 「気分」が得られることが価値なのだと言えます。

 なにしろ春なのです。
 コンテナケースをひっくり返してまた整理してもいいかも知れません。
 新学期、新生活、そんな声がそろそろ近づいています。




 「人々に自ら発見してもらう」、モノやサービスを売るマーケティングにはそんな言い方があります。
 人には「気づき」があるといい、そんなことがよく言われます。だから買ってくれる。

 そして自分で気が付いたことは嘘でないことが多い。

 一方的なムードの創出やキャンペーン展開、あからさまなストーリーに動かされると間違います。
 国を守ろうとする「善」などない。
 侵攻の「悪」などなかったのだから。
 自称白人のウクライナの差別主義者たちが、欧州の仲間入りをしようとダダを捏ねたのが原因だったのではないか。
 
 二週間経った。
 人的被害は驚くほど少ない。
 世界の「非白人地域」での紛争に較べればこんなものは悲劇でも何でもありません。実におこがましい話ですw。

 バイデンは10月の中間選挙まで引っ張るつもりでしょうか。
 それでは米世論は持たないと思いますが。
 特にアメリカでのガソリン価格の高騰は痛いはずです。
 


 反対にバイデンらのやったことがバレる危険はないのか。考えるだに恐ろしい展開です。

 手のひら返しというのはある。
 そうなったら世界がひっくり返ってしまうwww(笑)。

 欧州西側のウクライナ支援報道は、所詮はスーパーの雛祭りや節分のキャンペーン宣伝に過ぎません。
 乗せられているだけで何の解決にもなってない。


 今日は「国際女性デー」だそうです。
 アンドリュー王子の性的暴行疑惑は和解で真相究明の道は閉ざされてしまった。
 非難の声はかき消された。ウヤムヤです。
 やはりダイアナは暗殺されたとしか思えません。ウチの秋篠宮がアレなんだから想定の範囲ですw。
 英王室も相当なことをしている。

この紛争にしても、人種問題が根源にあるとアタシには思えます。

 「人種問題」って我が国ではピンとこないでしょうが、「差別的」って言葉さえまるで我々が耳にするのとは中身が違うものです。
 欧州という巨大な欺瞞大陸。

まあ、これを好機と捉えて日本もちゃんと安全保障の議論が出来ればいいと思います。
  
 

 アタシはトイレのタンクに酒の瓶を入れ、タンク内の容積を小さくして水量を少なめにしています。
 ちゃんと水は流れます。もはや古いライフハックですw。

 今のトイレのタンクはもうそういう作りじゃありません。
 タンクの蓋を開けてもまずフィルターなんかが現れ、邪魔で内部は複雑です。
 なかなか内部をイジるということはできません。

 個人でメンテナンスするのは難しそうです。


 これに加えてアタシは節水用の「重り」を買いました。
 水が流れてタンクが空になると、その重りで通常より下にひっぱってくれ、浮き袋のついたレバーがすぐ戻ってくれるようになった。
 これでトイレの水が流れる時間が短くなりました。

 シンクも節水コマ、節水蛇口で半分は水量が減っています。
 これからエネルギー価格が上がってゆくでしょうから、水も高くなってゆくはずです。



 でも、洗い物を流しっぱなしでやらないとか、歯を磨くとき水をちゃんと止めるとか基本も大事です。
 果てはトイレに行く回数を減らすとかww。
 そういうこともやって初めて「やっている」と言えるんでしょう。自戒したいものです。
 風呂は3、4日は水を溜めて使っています。

 でもトイレに行くのまで遠慮してたら気分が悪いwww。
 アタシは小便まで節約したくない(笑)。

 まあ人によっては必ず外で用を足そうという人はいるらしいですが(笑)。

 なんだかスーパーのトイレ、しょっちゅう「大」が塞がってる個室がある。
 中でどんな浄化が行われているのかw。


おそまつ



※ 暗い話になってしまわぬよう願っています(笑)。

 美味しいもの、おでんでもツマみたいもの。
 おでん二連発どころかまだやってもいい。
 熱燗もいい。暮らしに癒されたいw。

 またabemaTVで「孤独のグルメ」が見れるようになってます。

 abemaTVと言えば大相撲、大阪場所は開催できるでしょうか。


 「民族浄化」なんて「トイレに流すこと」と同じ

 アタシはそういう発言を聞いたことがあります。
 おぞましい話だ。

 人間は邪悪なものです。
 特に善意の仮面をかぶって欺瞞しているのを見る時、アタシはハラワタが煮えくり返る。

 
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