・アメリカ製サプリメントなら「サプリンクス」    ・無料 お得HISクーポンはココ

WHO脱退! パンデミック条項反対

 
 残念なことだが呑気な話ばかりしててもしょうがない。
 日々の暮らしで癒されることも大事だが、問題に向き合わないといけない。


 大規模な「パンデミック条項反対デモ」が起きた。

 ついさっきのこと、我が国での話だ。


 個人や国家から選択の自由を奪おうとする不穏な動きが進んでいる。
 目下の実行役はWHO、国連の下部組織である「世界保健機関」だ。

 このWHOの暴走に反対するデモが起きた。
 一万近い人々が日比谷に集まった。

 画期的なことだ。
 危険をみなが認識し始めたのだ。


 なんとしても我が国を守らねばならない。


 当ブログもパンデミック条項の改正に反対しています。

 WHOへの我が国の資金拠出を停止すべきです。

 公正な運営がされるようWHO改革を日本が主導すべきです。


 我が国はアメリカやイギリスに次ぐWHOへの大口の資金拠出国である。

 ビル・ゲイツの個人的財団はなぜかアメリカ政府の次にWHOに出資している大口の拠出者だが、これは国際機関と個人の危険な癒着といわざるを得ない。

 このようなことが放置されていることは極めて異常な状態である。




 そのテドロスはWHO事務総長の職にあるが選挙は未だに行われていない。
 テドロス自身が任期の終わりをほのめかしていたのに未だに新しい事務総長の選出はされないままだ。


 最初はコロから始まった。
 WHOはコロの感染拡大が始まると急き立てられるようにしてパンデミック(世界的な感染拡大)を宣言し、感染対策の主導権を握った。

 しかしWHOの態度は当初から不可解なものだった。
 中国武漢から発生した疑いの強かったコロについて、テドロスはその疑惑を打ち消すのに躍起になるだけだった。
 武漢への立ち入り調査はなかなかされず、コロの全容解明を妨害する結果となった。

 結局、WHOの武漢への立ち入り調査はいい加減なセレモニーで終わる。
 調査結果は「何も分からなかった」ということになっただけだ


 今もってコロの全容は明らかにはなっていない。
 コロの発生過程もさることながら感染拡大の追跡も十分にされていないのだ。


 武漢が発生源だとしても、感染ルートの特定は十分ではないまま。やがて忘れられた。
 「感染ルートはともかくとしてパンデミックが起きたのだ、今は緊急事態だ。しょうがないだろう。」、こんな思考停止が各国政府に押し付けられた。

 究明に積極的に関わるべきだったWHOは、ただ感染の拡大を煽るだけだった。



 コロでのWHOの対応のまずさ、不透明な態度、その独善的な言動からトランプ大統領はWHOへの資金供与を停止し、脱退を通告した。
 トランプにはWHOが世界的なパニックに乗じて権限拡大を狙っているように見えたのだ。
 またテドロスの態度は中国に偏重しているようにも見えた。

 もはや信じるに値しない組織でしかなかった。
 トランプ大統領はWHOの偏重した姿勢を非難し続け、とうとう脱退したのである。


 この際、テドロスは批判を受け止めると言ったが未だに事務総長の座に居座り続けている。いつの間にか退任の話はなくなり、名前の挙がっていた後任の名前はかき消された。

 国際機関でありながら批判が押さえ込まれ独裁体制が未だに続いている。
 テドロスが誰の意向を受けて動いているかは取り沙汰されることはない。


 アメリカ大統領選で疑惑を引きずりながら大統領となったジョー・バイデンはすぐさまWHOへの復帰を行った。クリーピイ・ジョー。

 しかしそのWHO復帰の理由はなぜか明確にはされていない。
 あえて言えば「前トランプ大統領の愚策を修正する。」その程度の話でしかない。


 つまり、WHOはコロ騒動で何をしているのか、どんな責任を果たしたのか、トランプが非難したようになぜ中国が発生源であることを根拠も無く否定し続けたのか、なぜろくな調査がされなかったのか。

 これらの真相を追求しないままアメリカはWHOに復帰したのである。
 その意図が説明されることはない。



 そもそもコロはどこから由来したウィルスなのか。

 コロとはどのようなものなのか、全貌解明は進んでいるのか。

 すべてがノーだ。


 そもそも、各国の研究者らがコロの発生と伝播プロセスについて調査しようとしたのを制止したのがWHOだったと言える。

 テドロスは「犯人探しよりも感染拡大を防止することが先決だ」、などとしたのだ。

 研究者がコロの解明をしようとすると圧力が加えられた。
 多くの研究論文は圧殺された。


 そうして、ワクがどこからともなく開発された。
 その開発の経緯も明らかにならないまま西側政府はこれに飛びついた。

 「緊急事態」という、WHOのお墨付きを得た形で製薬会社は創薬のプロセスを飛ばした。
 慎重な治験のない形ばかりの、動物実験段階のワクの提供を各国に認めさせた。
 そして薬害責任の免除についても。


 ワクは「自己責任であり接種自体が治験プロセスである。」と製薬各社は明示している。
 つまり世界中で人体実験を行うことが許可されたことになる。


 「治験」であるから、ワクが直ちに健康被害に結びつかないこともある。
 そうでない場合もある。コロに利くかどうかも分からない。
 結局は「鰯の頭も信心」のレベルでしかない。
 信じるものは救われる。生か死か、どちらの救済かは分からないが(笑)。


 世界はコロのパニックのために科学を放棄したのだ。




 すなわち、WHOは「パンデミック」としたことで感染の世界的拡大への恐怖を煽ったのだ。

 しかしその根拠も感染経路も、症状すら明らかにされることはなかった。
 すべてがいい加減な妄想レベル、推測のレベルである。
 コロの症例にしても積み上げられただけに過ぎない。症状が報告されると症例に追加される、せいぜいその程度のものだ。

 PCR検査にしても、感染拡大を裏付けるとされたが実証できないものでしかなかった。
 別にコロに感染しているかを照合して検査しているわけではなかったのである。
 こうして利権に群がる構図が世界中で繰り返されることになった。

 我が国メディアでもコロの恐怖が煽られた。
 整形外科がコロの危険を警告した。感染対策の専門家としてウィルスと細菌の区別もできずにワクの効能を広めた。


 コロの恐怖に駆られた人々が政府を突き上げ、政府は治験過程の十分ではないワクに飛びつき接種を推奨したのだ。
 国の中には強制的に摂取させた国もある。

 ニュージーランドでは市民にはワク接種を強要する一方で、なぜか政治家と医療関係者は接種を免除される措置が取られていたことが明らかになっている。


 こうなるともはや意図的な薬害であり殺人と言わざるを得ない。

 それはやはりカネだろうか。巨額の利権があるのだろうか。
 真相が明らかにされる兆候はない。
 WHOが国際機関然とふんぞり返っている限り真相究明などできようもないかも知れない。

 テドロスも説明も釈明もする気はないようだ。



 ワクについても全容は明らかではない。
 製薬会社は特許を理由にその開発過程や作用について明確にしない。

 説明されたのはワクに関する紙芝居程度のストーリーに過ぎない。
 

 限られた善意の研究者がワクを調べて危険を警告しているが、研究は進んでいるとは言えない。コロもワクもハッキリしなままだ。
 つまり得体の知れないウィルスに対してワクが作られ、そしてそのワクもまた得体が知れない状態なのだ。
 分かってきたことにしても仮説レベルでしかない。

 それでも、WHOは研究者らが議論する場を提供しようとはしない。
 まるでこの状態をよしとしているかのようだ。
 ワクに疑いを向ける研究者は孤立し阻害されている。

 ワク以外の手段さえ目のカタキにされ、なぜか存在は無視され、有効だと思われたイベルメクチンについては性急に効果が否定された。
 ワクの効果にもそれほど確証が得られていないにも関わらず。


 また、テドロスは得体の知れないワクを拒否した国を非難さえした。
 まるで強制力を持つ権力者であるかのように振舞った。

 各国の権限を差し置いて渡航制限や都市の封鎖(ロックダウン)などを指示しているかのような言動からテドロスは批判を受けた。
 政治家でもなく市民に信託もされていないテドロスに何の権限があるのか、というわけだ。
「やりすぎ」との批判の声が挙がるとテドロスはクチをつぐんだ。


 副作用による死亡は無視され、ワクの危険は追求もされていない。
 周知のように超過死亡率は高いままだ。
 「戦争や震災などによる何らかの異常事態が起きたことによる死亡者の増加」、これが高止まりを続けているのだ。
 ワクの利権のために人々が副作用で死んでいるのだろうか。


 一方で日本の自民党は裏金が存在していたことが明らかになった。脱税だ。
 彼らはこの犯罪行為で訴追されていない。



 そうしてワクの脅威が収束し、世界が落ち着きを見せていたところで、ウクが起きた。
 ウクに限界が見え始めると今度はラエルが起きた。次はイラン、最後には東アジアだというわけだろうか。
 

 全てがまるで共同歩調を取っているかのようだ。本来はありえないテールリスクが続けざまに世界で起きている。 疑問が起きるのは当然のことだ。

 WHOへの追求はまたもウヤムヤである。




 今回、WHOは新たなウィルスの広がりに備えるべきと宣言した。
 そのためにパンデミック条項の改正とその批准を進めようとしている。

 WHOは新たなウィルスの出現を口実にWHOの権限を強化しようとしているのだ。

 しかし、まずその大前提としてその「新たなウィルス」とはどんな想定なのだろうか。
 どんなことが想定されているのか、どんなパンデミックを想定しているのか、その説明はWHOからは一切ない。

 なぜそれが想定されるのか、WHOはこれを説明しないのだ。
 コロが起きたから?
 その感染経路や発生源について調査してないというのに?

 コロについてすら未だに正体は不明のままなのだ。どうしてWHOはそんな想定が出来るとするのだろうか

 コロの騒動の渦中でダボス会議からは「人々の行動を制限すべき」という発言があった。それを発言した人々は例外とされた。
 どこかで人々の自由を奪おうとする意思があるのではないか。

 ニュージーランドで起きたように、一部の特権的な人々だけが自由を許されて。


 しかしこの改正は目前に迫っている。

 これにより、WHO加盟国は次にパンデミックが宣言された場合、WHOの命令で渡航制限や移動制限が課せられることになる。


 ワクの強制接種、ロックダウンなどに各国が従う、そんな条項改正が進められているのだ。


 国家主権と個人の選択の自由を侵害し、WHOがあたかも世界を統治するかのような権限を持つことになる。
 そのために「次の未知のウィルスを」WHOがバラまくのだろうか?
 ジョージソロスの命を受けてパンデミックを引き起こすのか?


 あらゆるリスクがある。それがパンデミック条項の改正だ。

 

 コロ以前からたびたび問題になっていたが、コロで強化されたのは製薬会社や医療関係者との大規模な癒着だった。

 そのカネの流れ、WHO内部でさえ監査されることもない。
 ウクのドサクサですべてがウヤムヤである。世界中の既成のマスコミが追従した。


 WHOは組織としてもカネを吸い上げてきた。
 この返礼とばかりに、グローバリストの走狗となってテドロスは無意味な宣言を繰り返してきたのだろうか。


 そこには人類に対する脅威を感じずにはおれない。

 誰かが生物兵器をバラ撒こうとしているのか。

 コロは生物兵器だったのか?


 WHOは権限を強化できるチャンスとばかりにコロ対応について一方的な宣言を繰り返した。 パニックを煽り各国政府の判断を奪ってきたのだ。

 責任を伴わない独裁者のようであり専制が見え隠れしてならない。
 それが今のWHOの裏にチラつく影である。

 WHOは「人類の健康管理と公衆衛生」どころか、ワク問題から視線を逸らすための活動をするプロパガンダ機関であることすら隠そうとしなくなったのだ。


 ちなみにWHOはIAEA(国際原子力機関)と協定を結び「許可なく放射線の健康への影響に関する一切の宣言をしない」ことになっている。
 すなわち放射能の健康被害についての警告は言論から排除するというのだ。

 言語道断の馴れ合いでしかない。

 同じようにワクを否定する言論は排除されている。
 すべては同じことだ。公正でなく独善的な言説をほしいままにしている連中がいる。
 これは情報統制に他ならない。

 西側世界は数世紀も後戻りし、権力がほしいままにする世の中になったのだ。




 そうなると、もはやWHOは「人類の健康管理に関わる国際的な機関」とも言えないということになる。
 公正な運営が保障されていないこのような組織には意味がない。

 このような疑わしい国際機関に国家の権限を託すことは自殺行為に等しい。



 もちろん、WHOは生物・細菌兵器禁止の国際条約批准にも関わろうとはしていない。
 ウクやスーダン、分かっているだけでも、多くが途上国でアメリカの所有である。
 これらの途上国で開発されていた疑惑のある生物兵器についてWHOはなんらコミットしていない。


 WHOは天然痘を撲滅したことが功績として知られているが、その絶滅させたはずの天然痘ウィルスの株はフランスのパスツール研究所に保管されている。
 なぜか核兵器に準じる危険な細菌の保存についてもWHOはコミットしていない。

 WHOは何のための機関なのだ。


 そのフランスはワクに批判的な言論を取り締まる法案を可決している。
 大統領のマクロンは全面戦争に前のめりだ。ウク停戦など西側の誰も言うことはない。
 

 世界の権力者たちが狂気に走っている。
 カネのために狂奔している。

 どんな形でもいいのだろう。なんらかの形で世界に独裁体勢を打ちたてようと画策する連中がWHOを動かしているとしか想像がつかない。
 彼らは製薬企業と癒着するばかり、コロについて責任を果たしていないからだ。


 そして、コロ騒ぎ以降、ウク、ラエルと、世界中で、西側がひとつの方向に転げ落ちているように見えるのは偶然だろうか。


 疑わしい組織、WHOから離脱せよ。

 国家の独立は自己責任では済まされない!


 我が国の主権をWHOに売り渡してはいけない。


つそどもをくるせ


続きを読む

このブログをはてなブックマークに追加

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

  ・アメリカ製サプリメントなら「サプリンクス」    ・無料 お得HISクーポンはココ

薬害にワクワクした奴ら、足元には要注意


 プカリンをしようと外に出ると、コンクリートのたたきに変な黒い汚れがありました。一緒に周囲にBB弾みたいな白いものが散らばってる。
 なんだろう?

 どうやら、鳥のウンXコのようです。
 
 「これ鳥が食べたマンリョウの実だヨ。」

 へえ。

 「マンリョウの実なんて地面に植えても出てこないのヨ。
  そのまんまじゃ芽が出ないよう毒が入ってるのよネ。
  鳥が食べて消化するとその成分が溶けて芽が出るってワケ。」

 ああ、そうだったなw。
 聞いた覚えがるあるが何度聞いても興味深い。まるで仕掛けられたものみたいだ。

 そうしてマンリョウは自分のすぐ隣にライバルが育つことを防止する。
 鳥が運んだ遠くで繁殖してもらうというお話。




 植物にも繁殖の意図がある。種にそんな仕掛けを仕込んでいる。

 ではワクにはどんな意図、悪意があったのか。

 だいたい、「遺伝子組み換え薬品」がワクというものだったのです。
 正常な治験プロセスも経ていないものです。厚労相はこれを「治験をやってる」なんて言ってた。正常じゃないものだったのに強弁した。

 豆腐や納豆にですら遺伝子組み換えした大豆は食わないってのに、なんで打っちまったのか。

 無料、タダだったからでしょ? コロの恐怖と煽られたから。
 テレビで言ってから。
 今度は紅麹ですか(笑)。笑うしかない。

 もうしょうがない。デトックスするしかない。毒素を吐き出すことを考えないといけない。
 自分でやるしかないですよ。
 自分で考え、調べるしかない。


 最近、また家の周囲にブルビネが大量繁殖しています。こいつの繁殖の意図は知れない。

 うっかり踏んづけてしまうとネギを踏んづけたような水っぽい感触がある。

 おっと。これは申し訳ないw。
 足元には注意しないとw。脚下照顧。


 キクイモを収穫し、その辺りにハヤトウリを埋めることにしました。
 キクイモはやはりリンゴと和える食べ方が好きです。
 シャキシャキとしてエグ味も美味しいもの。

 収穫してしまってもどこか地中に一個ぐらいは掘り残しがあると見越している。
 それがまたイモを作ってくれるというわけです。

 キクイモは一本立ちで見栄えはあまりよろしくない。ヒマワリみたいにヒョロりと立ってしまう。
 あまり乱立させることはありませんからスペースは空いています。
 そこにハヤトウリを埋めた。

 今年こそはいただきたい。
 「千成り瓜」というほどの収穫量に期待です。


 去年は植え方を失敗した。
 「暖かくなったら埋めとくと実が付くよ」なんて言われてそのまま埋めてしまったのです。

 今年は暖かくなったリビングのキャビネットに置いといた。そしたら芽がニョキニョキと伸びてきた。
 同じ場所から根みたいなのも出ています。

 ははあ。横向きにして埋めないとイケなかったのです(汗)。

 でも球根だって何だって「天地」というのがあるではないか。
 普通は根が生えてきそうなお尻を下にして埋めてしまうでしょう。

 それがハヤトウリは横向きに植えないといけなかったのです。しかも根と芽が同じところから出てくる。

 ヒネクレた習性はアタシ向きか(笑)。
 


 買い物に歩いてたら足元に落し物を見つけた。

 イヤホンです。
 最近、こんなのがよく落ちている。
 自転車で音楽か何か聞きながら走ってるのがいて落としてゆく。危ない話。

 道路交通法的には基本は違法、あくまで例外的な自転車の歩道走行です。
 慎重にできないのか。

 いいのはいただいてしまうw。
 それは「拾得物略取」、犯罪です。
 いけませんなぁ(笑)。

 一万円以上もするイヤホンは音質がよいものです。
 貧乏コンビニ飯の日常でもこういうのには出費するという方々がいる。
 ありがたい。


 自民党の脱税と岸田の悪質な隠蔽工作はいっこうに捜査も逮捕もされませんが、こういうのは危ない。捕まります。
 老人がわずかの万引きで逮捕、政治屋は500万円以下なら問題ないと勝手に言い張っている。もはや法律もへったくれもない。
 自民党は内輪での処分すらなし。つうか訴追を何でしないのか。

 岸田なんて「オレは総理だ」なんて言って犯罪事実に何の責任も取らない。
 



 「それ、何?」

 「いや、大したものじゃなかった。分かるよう置いとこう。」

 「ひろた、のね?(笑)。」

 「シュークリームなw」

 「え?」

 「だから、シュークリームだよ。分からんか。」

 「ひ、ヒロタ? えっ、ええぇぇぇえ。分かんなかった。」

 「何でだよ!(笑)」


 家内は関西弁をタマに使う。

 「ねてはる・・・」

 ゲームしながら寝てしまったのか、そんなオバはんがいた。
 可愛いく言う時に使うのか。
 アタシは面白い。アタシには関西弁は非日常。

 日常に非日常が降りると風が吹く。
 


 「アディーレ法律事務所」というのがあります。

 ある意味では批判の多い事務所です。儲け主義だとの批判がある。
 過払い金訴訟で活躍した法律事務所です。

 あれで巨額のカネを稼いだ。

 ここがワク摂取の健康被害についての救済給付金請求の代行を始めるとか。
 ついに動き出した。

 どんどんやっていただきたい。

 結局、カネにはカネです。
 儲け主義だろうがなんだろうがやるべき。
 こんな儲け話を放っておく手はない。そうして政府を追い込む第一歩。

 救済なんて言ってますが収拾がつかなくなればワクを推奨してた連中にも手が伸びるかも知れません。

 だいたい、ワクでの副作用が認定されたのはわずか523人です。
 捏造や隠蔽をして救済給付金は限定的なものとタカをくくっていたはずです。
 これまで不審な死亡が数多く報告されている。類例のない症状での死亡。

 もっと多くの人たちがワクで亡くなってる疑いがある。

 コロの混乱に乗じてあらゆる悪がやりたい放題を始めた。
 世の中がいい加減になってしまっている。



 認定されないものを訴訟するとなれば利権にワクワクしてた連中を引きずり出せるかも知れません。

 何しろワクの摂取データは破棄するというのです。
 証拠隠滅でしかないではないか。前は河野太郎が担当だったわけです。


 根拠のないことを触れ回っていた連中にも責任はある。
 専門家でもないのにテレビでデマを吹聴していたのがいます。

 利権にからんだ連中を引きずり出せるかも知れない。なにしろ河野は「デマは訴える」と明言したんだから。まずはお前のことだ。

 エビデンスもなしに統計を歪め、ワクを推奨していたんだから。

 「ワクは個人の判断と責任において行うものです。副作用の可能性がありますので政府として推奨するものではありません。」

 こんな文言は一度もなかった。その責任は問われねばならない。


 河野太郎はもとより、厚労相幹部、現場で隠蔽した医療関係者、コメンテーターやインフルエンサーまで。
 カネのため、利権のため、無責任にワクを煽った連中を炙り出す必要がある。

 始まったのです。
 武見敬三が受けた億という政治献金は医薬会社からのもの。許すまじきこと。
 真相追求が必要です。
 テレビが黙っているのは利権の一端だからに過ぎません。

 毒は毒を持って制すべし。




 欺瞞に満ちた日常に吹き込む風。政権を交代させるしかありません。

 ずっと嘘がまかり通ってきた。
 理屈のない言い訳が平然と通されてきた。
 ハッキリさせねばならなのです。

 岸田はアメリカで国賓待遇に浮かれてる。岸田翔太郎というゴミ息子を官邸に復帰させ、ワクワクするばかり、責任など感じることもない。
 テレビでは国民を刺激したくないのか岸田の米国訪問はほとんど流さないらしい。
 岸田は国民は無視。能登地震の被害者は放置。法さえ平気で無視してる。


 紅麹には何も悪いことがなかったことが判明してきたとか。

 紅麹は医薬業界から寄付を受けていたひとり、日大阿部雅紀が騒いだに過ぎなかった。テレビで騒いだわけです。
 億を越える謝礼、利権でズブズブだったことも判明。

 厚労相も一緒になってワクの薬害を紅麹のせいにしようとした疑いが強まっています。またも嘘をついた。

 ワクの薬害を誤魔化したい武見敬三厚労相が紅麹になすりつけようとした。
 足元をすくおうとしたのです。
 武見も多額の寄付や献金を受けている。


 どこまでも腐りきった連中なのか。

 これが今の自民党の本性ということでしょう。

 すべては足元から崩れてゆく。
 

おそまつ



続きを読む

このブログをはてなブックマークに追加

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記



プライバシーポリシー

本サイトの個人情報保護指針について  詳細を開く
プロフィール

padroll bedroll

管理人:padroll bedroll
 
 狭くなったネットに抵抗し、真実を追求するブログ。

 頭にきたり笑ったり、ほっこりしたり癒したり、毎日クルクルと気分は変転。泣ける話のこともある。そんな日常。

  拍手欄からもコメントが行えます。 ここから一覧いただけます。 リンクフリーです。 個別記事を開いた場合、記事下にはFc2が選ぶ当ブログのお勧め関連記事が表示されます。ご活用ください。(2023/10/29)

 子サイト
「 振り返ることもしばしば」
  https://rollitup.tokyo 

 
最近の記事 + コメント(View)
カテゴリ
ページナビ

トップ > オピニオン

リンク
  • このブログをはてなブックマークに追加 ★★★☆
  • にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
  • rank
  • rank

 
 
サンプル百貨店
 
eBay日本版

 記事・タグ検索
 
<< 全記事を一覧 >>
だいたいの頁ジャンプ
全139ページ中
1ページ目
 
 「お手軽光」使ってます
記事タグIndex